今日黄金週間中最初で最後の部活があったんです。
「いやー今日もルンルンだなー。ココで一句。
休日の 朝の日差しを 浴び駆ける
いやーホント陸上っぽくていいなぁこの川柳。清書して部室に貼っておくかコレは。」
とか一人で考えてるくらいテンションはちょっと高めな気分で学校に部活開始時間の20分前についちゃった僕です。生きてるって楽しいよオイ!
で、開始時間になりましたー。
2年が誰も来てませんー。
・・・、気まずッ!
1年しか来てねーじゃねーか。しかも女子ばっかりだよ・・・テンション下がるわー、やってられねーわー。しかも男子もなんか話しかけずらい謎キャラしか来てないじゃないか・・・
「今度誕生日だからさー、ブルガリのホニャララ(聞き取れなかった)買ってよー。」
高1の分際でブリガリのホニャララ(聞き取れなかった)かよ・・・そんなもん手にするよりちょいデブな君にはブルガリアヨーグルトを食べてもらって整腸作用を高めてもらいたいよ・・・とココで一句。
「ブルガリは 遠くで聞くと ヨーグルト」
いいよ!コレいいよコレ!お前の額に書き留めておきたいよ!
もしくはこの句を書いた紙を小学生のように背中に貼っておきたいよ!
ってことでね、部活が始まったわけですが2年が僕しかいないから僕が仕切らなきゃならないわけ。普段は男だけを仕切ってる僕だけど今度は1年だけだとは言え全員かよ・・・オイ女子かたまって喋るなよ・・・まだ名前わからないんだから・・・男子・・・ってかお前・・・もうちょっと僕に話しかけろよ・・・女子の中に一人自分、より気まずい雰囲気漂ってるじゃないか・・・とココで一句。
「僕と君 共通点は めっちゃシャイ」
シャイボーイnebeっていう漫画が僕の頭の中に構想できてるくらいシャイボーイな僕、それに対抗してるかのような君。どうよこの句。まんまだけど。
まぁそんなこんなで「部長ってすごいなぁー、いつもこんな仕切らなきゃならないのかー」とか思ってすごいためになったのです。とココで一句。
「部長でも サボりたいのは よくわかる」
「いやー今日もルンルンだなー。ココで一句。
休日の 朝の日差しを 浴び駆ける
いやーホント陸上っぽくていいなぁこの川柳。清書して部室に貼っておくかコレは。」
とか一人で考えてるくらいテンションはちょっと高めな気分で学校に部活開始時間の20分前についちゃった僕です。生きてるって楽しいよオイ!
で、開始時間になりましたー。
2年が誰も来てませんー。
・・・、気まずッ!
1年しか来てねーじゃねーか。しかも女子ばっかりだよ・・・テンション下がるわー、やってられねーわー。しかも男子もなんか話しかけずらい謎キャラしか来てないじゃないか・・・
「今度誕生日だからさー、ブルガリのホニャララ(聞き取れなかった)買ってよー。」
高1の分際でブリガリのホニャララ(聞き取れなかった)かよ・・・そんなもん手にするよりちょいデブな君にはブルガリアヨーグルトを食べてもらって整腸作用を高めてもらいたいよ・・・とココで一句。
「ブルガリは 遠くで聞くと ヨーグルト」
いいよ!コレいいよコレ!お前の額に書き留めておきたいよ!
もしくはこの句を書いた紙を小学生のように背中に貼っておきたいよ!
ってことでね、部活が始まったわけですが2年が僕しかいないから僕が仕切らなきゃならないわけ。普段は男だけを仕切ってる僕だけど今度は1年だけだとは言え全員かよ・・・オイ女子かたまって喋るなよ・・・まだ名前わからないんだから・・・男子・・・ってかお前・・・もうちょっと僕に話しかけろよ・・・女子の中に一人自分、より気まずい雰囲気漂ってるじゃないか・・・とココで一句。
「僕と君 共通点は めっちゃシャイ」
シャイボーイnebeっていう漫画が僕の頭の中に構想できてるくらいシャイボーイな僕、それに対抗してるかのような君。どうよこの句。まんまだけど。
まぁそんなこんなで「部長ってすごいなぁー、いつもこんな仕切らなきゃならないのかー」とか思ってすごいためになったのです。とココで一句。
「部長でも サボりたいのは よくわかる」