N岡君「先輩~、この間ヤっちゃいましたよ。」
僕「いいなぁ~N岡君は彼女がいて。そんなちょっぴちHな女子高生の彼女ほしいなぁ・・・」
N岡君「いや・・・実は・・・彼女じゃない子となんです・・・」
僕「!?・・・お前・・・」
N岡君「しかも彼女が出来て彼女以外の子とヤルの、4人目だし・・・ちなみに彼女ともヤッってます。」
僕「!!!・・・真っ黒か!」
N岡君「違いますけど・・・でも・・・生でヤリました・・・」
僕「おまっ!それはまずいでしょ!?いくら中で出さないように注意しててもさ、性病とかそういうのがあるし・・・」
N岡君「大丈夫ですよ。全然なんともないし。」
僕「お前!そういう油断から性病に犯されるかもしれないんだぞ!しかもエイズっていうのは潜伏期間がとっても長いんだ・・・先月今月くらいでやってなんともない、と思っても実は感染してたりすることもあるんだぞ!」
N岡君「そ、そうなんですか・・・」
僕「まぁ自分自身が性病に犯されてもいいとしよう。でも一番迷惑がかかるのは彼女なんだよ?知らないうちにお前から感染してしまう場合だってあるんだ。その辺ちゃんとわかってヤッてのかよ!」
N岡君「そうですけど・・・先輩はまだ童貞ですよね?」
僕「!!だ、だからどうしたんだ?」
N岡君「オレよりなんか女知ってますよ的なこと言ってますけど、知ってるのは所詮教科書に載ってることくらいじゃないですか。」
僕「うぐぐ・・・」
N岡君「まぁ僕だって性病になんかなりたくないですよ。でもこの年頃ですし、やっぱりそういう衝動には負けちゃうんですよね。わかります?この気持ち。」
僕「・・・・・・わ、わいが悪かってん!!わいが!わいがまるですべての女の人のすべてを知ってるかのように・・・語りかけたのが悪かってん!!」
N岡君「いえ、先輩は悪くないです。悪いのは自分、彼女がいるのに女の子の心を弄ぶようなことをしてたオレが悪いんです。」
僕「僕のお前を心配してあげてる気持ち、わかってくれた?」
N岡君「わかりましたよ!オレ思いの先輩がいて・・・オレ、ホント感動してます!コレを機にオレ、もう浮気なんか絶対しません!彼女一筋で生きていきます!」
後輩の女子「あ~、N岡ちゃんじゃん!こんなところで何してるのコノ~。」(何だか二人でイチャイチャ)
僕「お、お前・・・ッ!」
僕「いいなぁ~N岡君は彼女がいて。そんなちょっぴちHな女子高生の彼女ほしいなぁ・・・」
N岡君「いや・・・実は・・・彼女じゃない子となんです・・・」
僕「!?・・・お前・・・」
N岡君「しかも彼女が出来て彼女以外の子とヤルの、4人目だし・・・ちなみに彼女ともヤッってます。」
僕「!!!・・・真っ黒か!」
N岡君「違いますけど・・・でも・・・生でヤリました・・・」
僕「おまっ!それはまずいでしょ!?いくら中で出さないように注意しててもさ、性病とかそういうのがあるし・・・」
N岡君「大丈夫ですよ。全然なんともないし。」
僕「お前!そういう油断から性病に犯されるかもしれないんだぞ!しかもエイズっていうのは潜伏期間がとっても長いんだ・・・先月今月くらいでやってなんともない、と思っても実は感染してたりすることもあるんだぞ!」
N岡君「そ、そうなんですか・・・」
僕「まぁ自分自身が性病に犯されてもいいとしよう。でも一番迷惑がかかるのは彼女なんだよ?知らないうちにお前から感染してしまう場合だってあるんだ。その辺ちゃんとわかってヤッてのかよ!」
N岡君「そうですけど・・・先輩はまだ童貞ですよね?」
僕「!!だ、だからどうしたんだ?」
N岡君「オレよりなんか女知ってますよ的なこと言ってますけど、知ってるのは所詮教科書に載ってることくらいじゃないですか。」
僕「うぐぐ・・・」
N岡君「まぁ僕だって性病になんかなりたくないですよ。でもこの年頃ですし、やっぱりそういう衝動には負けちゃうんですよね。わかります?この気持ち。」
僕「・・・・・・わ、わいが悪かってん!!わいが!わいがまるですべての女の人のすべてを知ってるかのように・・・語りかけたのが悪かってん!!」
N岡君「いえ、先輩は悪くないです。悪いのは自分、彼女がいるのに女の子の心を弄ぶようなことをしてたオレが悪いんです。」
僕「僕のお前を心配してあげてる気持ち、わかってくれた?」
N岡君「わかりましたよ!オレ思いの先輩がいて・・・オレ、ホント感動してます!コレを機にオレ、もう浮気なんか絶対しません!彼女一筋で生きていきます!」
後輩の女子「あ~、N岡ちゃんじゃん!こんなところで何してるのコノ~。」(何だか二人でイチャイチャ)
僕「お、お前・・・ッ!」