都内でも有数の若者の集まる街へ行きました。
…こんな日にあんな街へ行くんじゃなかった。行く店行く店カップル限定値引きとかもうホント…
結局家に帰ってきて今はニコニコでもみながら足の爪の間のゴミのにおいを嗅ぎながら過ごしてます。ホント、こんな日にあんな街へ行ったうんこ的な僕にはぴったりな大便的なにおいがして、逆にそのかきたてられています。
あ~、もうなんかめんどくさい。
こうやってね、ネット上ではねこんな僕なんてモテない。女性から好かれる要素すらないとか言ってますけど、実際そんなことありませんからw
もう今日だってホントは若者の街へ行ったのも一人で行きましたよ~、どうです?悲しいでしょ~みたいな感じで書いてますけど実際女のことですからね。で、まぁそこでやっぱり渡されたわけですよ。例の物を。
ほろ苦い味っていうんですか~恋する乙女の味っていうんですか~。昼過ぎの団地若奥様の乱れ味っていうんですか~。そんな味がしましたね。本来なら(学校があったなら)、こんなんが何個かあったりでもうホント大変大変。消費するのに何日かかることやら…
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………………やべっホント何書いているんだろう僕は…本当に悲しいことをさも悲しくないようにみせるためにこんなことを書いていること自体が本当に悲しすぎる。っていうか痛すぎる。
今年はホントに誰からももらってませんよ。はい。お母さんから?もうそんなあわれみをもらえるような歳でもありませんよ。もうすぐ19ですよ19。
も、もう涙なんかとっくの昔に枯れてしまったんだ…だから泣かないぞ。僕は泣かない。あっこら、勝手に何か出すんじゃないー!涙腺ー!