正直もう書き尽くした。思い残すことはない・・・
いやね、先日の初キスの話でねもう遣り残すことはないくらい書きなぐって書きなぐって、史上最長4000字越えしちゃったからね、もう何も書くことがない。っていうか夢の話をしてるってことは日常じゃ何も起こってない、つまらない毎日を過ごしているってワケだからね。搾り出して搾り出してやっとここまでたどりついたワケです。ココからはあじの干物から無理に水分を搾り出すかのような勢いで書いていくんで!ウッヘーイ!
まぁ先日はあの後、さらにまた夢を見たんですけどね。初キスの夢から覚めてドキドキしちゃって眠れない、そういや昔の人は夢に出てきた異性の人は、自分のことを思っているから夢にまで出てくる、といっていたそうだ・・・。・・・そう考えるとまたドキドキは止まらなくなり、どうすりゃいいんだ!誰か僕と添い寝してくれよー!という気分になったらなんだかムラムラしてきたのでファイト1発。そしてナイスファイトの後の眠気で再び眠りについたわけです・・・。午前4時にファイトするなんてどんなニート?と思ったけど気にせず、また眠りの世界へと赴いたのです。
そこはどこかの旅館。なぜかいつもの友達のメンバーと一緒に来ている。きっと修学旅行か何かなのだろうか・・・で、なんだか暴れまわっている僕ら。どうやら終身時間を過ぎてしまったのに遊び足りずに、他の友達の部屋や女子の部屋を回っているのだろう・・・
友達の足が止まった。どうやら例のうるさい先生が眠っている部屋の前を通るところらしい・・・。僕もスリッパを脱いでしのび足でその部屋の前を通る・・・しかし何を思ったのか、早く通ろうと思ったためか、ある程度の距離までいってないのに転がって「トーウ」とか言ってその部屋の前を通り過ぎる。バカだった。あさはかだった。ガチャっと扉の開く音が聞こえた。まずい起こした!僕らは持てる限りの全力を使いながらも、足音を殺して駆け出した。目の前には外へとつながる扉!もう逃げ場もないのでしかたなくそこへ出ると、体が縮まってカエルになって池を泳いで他の棟へと逃げていった。
そこからの記憶はない。
もう何も思い残すこともない・・・じゃあな!
いやね、先日の初キスの話でねもう遣り残すことはないくらい書きなぐって書きなぐって、史上最長4000字越えしちゃったからね、もう何も書くことがない。っていうか夢の話をしてるってことは日常じゃ何も起こってない、つまらない毎日を過ごしているってワケだからね。搾り出して搾り出してやっとここまでたどりついたワケです。ココからはあじの干物から無理に水分を搾り出すかのような勢いで書いていくんで!ウッヘーイ!
まぁ先日はあの後、さらにまた夢を見たんですけどね。初キスの夢から覚めてドキドキしちゃって眠れない、そういや昔の人は夢に出てきた異性の人は、自分のことを思っているから夢にまで出てくる、といっていたそうだ・・・。・・・そう考えるとまたドキドキは止まらなくなり、どうすりゃいいんだ!誰か僕と添い寝してくれよー!という気分になったらなんだかムラムラしてきたのでファイト1発。そしてナイスファイトの後の眠気で再び眠りについたわけです・・・。午前4時にファイトするなんてどんなニート?と思ったけど気にせず、また眠りの世界へと赴いたのです。
そこはどこかの旅館。なぜかいつもの友達のメンバーと一緒に来ている。きっと修学旅行か何かなのだろうか・・・で、なんだか暴れまわっている僕ら。どうやら終身時間を過ぎてしまったのに遊び足りずに、他の友達の部屋や女子の部屋を回っているのだろう・・・
友達の足が止まった。どうやら例のうるさい先生が眠っている部屋の前を通るところらしい・・・。僕もスリッパを脱いでしのび足でその部屋の前を通る・・・しかし何を思ったのか、早く通ろうと思ったためか、ある程度の距離までいってないのに転がって「トーウ」とか言ってその部屋の前を通り過ぎる。バカだった。あさはかだった。ガチャっと扉の開く音が聞こえた。まずい起こした!僕らは持てる限りの全力を使いながらも、足音を殺して駆け出した。目の前には外へとつながる扉!もう逃げ場もないのでしかたなくそこへ出ると、体が縮まってカエルになって池を泳いで他の棟へと逃げていった。
そこからの記憶はない。
もう何も思い残すこともない・・・じゃあな!