漢字をジーと見て違和感感じることをゲシュタルト崩壊というらしい・・・
僕の場合は漢字なんかじゃなりません。いくらジーと見ていたって、まぁこんな字だっただろ。と思うだけで終わってしまうからです。それってなんて読むの?って聞かれたら普通に答えられますし、あとこういう目を使った遊びみたいなものができません。なんか立体に見える画像って言われてもなんのこっちゃと思いますし、まぁそれは僕が相当目がいい証拠なのかもしれませんね!
でも人間をジーと見ているとなんかなる。
あの人あんな顔だったっけ・・・?っていうのはみなさんよくはないかもしれませんけど、何回かは経験したことがあるんじゃないでしょうか。僕はそうじゃありません。「アレ?人間ってこんなパーツ構成してたっけ?」って。
髪の毛が一番上にあって・・・眉毛の下に目玉・・・それでお鼻に鼻筋、そして口・・・何コレ?不思議だなぁ。とか思うんです。あと顔だけじゃありませんよ。体でもですよ。まぁ上半身はずっしりしていてまぁそんなもんだったっけなぁとか思うんですけど、足とか見てね、たとえばO脚の人とか見ているとだんだんとクラクラしてきちゃいます。それは見とれてるわけじゃなくて、なんかすんごい違和感を感じちゃいましてね。
僕の趣味は人間観察です!っていっても過言じゃない僕なんですけど、よく他人の顔をじっと見るのです。もちろん見つめるのは女の子です。男を見たって、その時間だけ損してるみたいじゃないですか(脳ミソ的に)。それなので部活中とかかわいい後輩とか見つめちゃうのです。
ジーッ
後輩「・・・!」
僕「!・・・」
後輩「・・・」
僕「!?(///)」
僕はただの変態じゃないか。とか思っていたんですけど、数日後彼女に学校の廊下であったときにですね手を振ってもらっちゃいましてねぇー。フフフ・・・。まぁよくあることかもしれませんが、僕らの部活は男女の隔たりが大きくて、さらには先輩後輩の隔たりもさらに大きくて(僕の知らないところで喧嘩でもしたのか・・・?)、ゲシュタルト崩壊どころではなく、部活事態が崩壊してしまうんじゃないかという心配までしていたくらいなので僕は純粋な意味で喜びました。多少の下心はあったかもしれませんが、1年かけてこの僕が架け橋となって絶対零度の氷を徐々に溶かしてきたんだ。あと数ヶ月で引退だけど・・・最後の最後までやってやろうじゃねぇかァァァァ!!
僕の場合は漢字なんかじゃなりません。いくらジーと見ていたって、まぁこんな字だっただろ。と思うだけで終わってしまうからです。それってなんて読むの?って聞かれたら普通に答えられますし、あとこういう目を使った遊びみたいなものができません。なんか立体に見える画像って言われてもなんのこっちゃと思いますし、まぁそれは僕が相当目がいい証拠なのかもしれませんね!
でも人間をジーと見ているとなんかなる。
あの人あんな顔だったっけ・・・?っていうのはみなさんよくはないかもしれませんけど、何回かは経験したことがあるんじゃないでしょうか。僕はそうじゃありません。「アレ?人間ってこんなパーツ構成してたっけ?」って。
髪の毛が一番上にあって・・・眉毛の下に目玉・・・それでお鼻に鼻筋、そして口・・・何コレ?不思議だなぁ。とか思うんです。あと顔だけじゃありませんよ。体でもですよ。まぁ上半身はずっしりしていてまぁそんなもんだったっけなぁとか思うんですけど、足とか見てね、たとえばO脚の人とか見ているとだんだんとクラクラしてきちゃいます。それは見とれてるわけじゃなくて、なんかすんごい違和感を感じちゃいましてね。
僕の趣味は人間観察です!っていっても過言じゃない僕なんですけど、よく他人の顔をじっと見るのです。もちろん見つめるのは女の子です。男を見たって、その時間だけ損してるみたいじゃないですか(脳ミソ的に)。それなので部活中とかかわいい後輩とか見つめちゃうのです。
ジーッ
後輩「・・・!」
僕「!・・・」
後輩「・・・」
僕「!?(///)」
僕はただの変態じゃないか。とか思っていたんですけど、数日後彼女に学校の廊下であったときにですね手を振ってもらっちゃいましてねぇー。フフフ・・・。まぁよくあることかもしれませんが、僕らの部活は男女の隔たりが大きくて、さらには先輩後輩の隔たりもさらに大きくて(僕の知らないところで喧嘩でもしたのか・・・?)、ゲシュタルト崩壊どころではなく、部活事態が崩壊してしまうんじゃないかという心配までしていたくらいなので僕は純粋な意味で喜びました。多少の下心はあったかもしれませんが、1年かけてこの僕が架け橋となって絶対零度の氷を徐々に溶かしてきたんだ。あと数ヶ月で引退だけど・・・最後の最後までやってやろうじゃねぇかァァァァ!!