もはやコレは呪いなのだろうか・・・
いままで何回か書こうと思っていたんですけど、やっぱり怖い!今度こそ本当に呪われる!と思って書くことを断念してきたんですけど、もう今回ばかりはガマンの限界ですよ。
ってね、別に神社の裏庭あたりで僕の名前と写真の貼ってあるわら人形が木にささっているのが見つかっただとか、そんなあからさまな僕という人物を呪う行為ではなく、無差別にアレは呪いをかけているんだと思うのです。
僕は最近、というよりずいぶん前からブックオフへ行ったり来たりを繰り返して欲しいマンガを手ごろな価格で手に入れるという、作者様ごめんなさい。でも僕には新品で買うほどお金持ちじゃないのです!と言いたくなるような行為を繰り返して、集めていたわけなんですけど最近はなんだか様子がおかしいのです。
たとえばこの間買ったジョジョの奇妙な冒険。第三部の打倒DIOってところでテンションあげながら読んでいたら、本当に奇妙なことに2冊他の店で買ったらその2冊ともにクモが乾燥しきったミイラのようになって挟まって死んでいたのです・・・汚らわしい!と思いパシッと消しゴム飛ばしの要領でつめを使って飛ばしたら、まさに最後の太陽に当たったDIOのように粉々になって飛んでいったのです。
こ、怖ェェェ!と思ってすぐに本棚にしまいました。
そして今日。木多康昭先生の問題だらけで幻となった超レアマンガ「代表人」を見かけたので買ったのです。アマゾンではあまりのレア度に、闇値で取引されているこのマンガ。飽きたらアマゾンで高値で売ってやるー、とか思って買って早速家に帰って読んでいたらまぁ爆笑。木多先生ってほんとにすげー!と思っていながらページをめくっていると、そこにはまた虫が挟まっていました。今回はクモではなく、なんか昆虫っぽいんですけど、気持ち悪い。こう立て続けに虫がはさまっているマンガを手に取るなんて・・・よく確認しない僕も悪いんですけど、こんな粗悪品を売りつけやがってェェ!
でも面白いから許しちゃう。下の巻は持ってる。コレでやっと続きが読めると思ったらどうでもよくなったんだぜ。そんな男なんだぜ!優しいんだぜ!だからチョコレートくださいだぜ!
いままで何回か書こうと思っていたんですけど、やっぱり怖い!今度こそ本当に呪われる!と思って書くことを断念してきたんですけど、もう今回ばかりはガマンの限界ですよ。
ってね、別に神社の裏庭あたりで僕の名前と写真の貼ってあるわら人形が木にささっているのが見つかっただとか、そんなあからさまな僕という人物を呪う行為ではなく、無差別にアレは呪いをかけているんだと思うのです。
僕は最近、というよりずいぶん前からブックオフへ行ったり来たりを繰り返して欲しいマンガを手ごろな価格で手に入れるという、作者様ごめんなさい。でも僕には新品で買うほどお金持ちじゃないのです!と言いたくなるような行為を繰り返して、集めていたわけなんですけど最近はなんだか様子がおかしいのです。
たとえばこの間買ったジョジョの奇妙な冒険。第三部の打倒DIOってところでテンションあげながら読んでいたら、本当に奇妙なことに2冊他の店で買ったらその2冊ともにクモが乾燥しきったミイラのようになって挟まって死んでいたのです・・・汚らわしい!と思いパシッと消しゴム飛ばしの要領でつめを使って飛ばしたら、まさに最後の太陽に当たったDIOのように粉々になって飛んでいったのです。
こ、怖ェェェ!と思ってすぐに本棚にしまいました。
そして今日。木多康昭先生の問題だらけで幻となった超レアマンガ「代表人」を見かけたので買ったのです。アマゾンではあまりのレア度に、闇値で取引されているこのマンガ。飽きたらアマゾンで高値で売ってやるー、とか思って買って早速家に帰って読んでいたらまぁ爆笑。木多先生ってほんとにすげー!と思っていながらページをめくっていると、そこにはまた虫が挟まっていました。今回はクモではなく、なんか昆虫っぽいんですけど、気持ち悪い。こう立て続けに虫がはさまっているマンガを手に取るなんて・・・よく確認しない僕も悪いんですけど、こんな粗悪品を売りつけやがってェェ!
でも面白いから許しちゃう。下の巻は持ってる。コレでやっと続きが読めると思ったらどうでもよくなったんだぜ。そんな男なんだぜ!優しいんだぜ!だからチョコレートくださいだぜ!