男A「おっ、あの子なんか風がいい感じに吹いてスカートめくれてるぞ!」
男B「マジか!オッ!見える!あと少しで!」
ビュォオオオオオオオー
僕「やめろォォッ!!」
男AB「「見え・・・ッッ!!?」」
僕「お前らそんなにパンチラが見たいかァァァッ!!」
男A「・・・・・・そ、そりゃ見たいさ!思春期だモノ!仕方がない!」
男B「そーだそーだ!!」
僕「そんなにパンチラが見たいならブルセラにでも行けェェッ!!」
男A「オレは天然モノが見たいんだよ!」
男B「鮮度抜群のな!」
僕「お前ら何もわかってないな・・・あんな白い布見るだけでよくそこまで興奮できるな・・・」
男A「じゃじゃじゃじゃじゃじゃあテメーがよォオ、目の前に強風が吹いてスカートのめくれてる美少女を見つけても絶対に見ないって言うのかッッ!!」
僕「見ないね。」
男B「嘘だァァッ!そんなん嘘だ!そんなん男じゃねえ!」
僕「全く見ないとは言っていない。ただ視点を変えるんだ。僕は白い布になんて興味はない・・・」
男A「てめー何言ってんだァア!?じゃあどこを見るってんだよ」
僕「テメーらだから子供なんだよ・・・子供の頃からの強い考え”パンチラはエロい”っていう考え。パンツーマルミエなんてヤツはそれの骨頂だ・・・たしかにパンツによりゃエロい、Tバックなんて履いていたらさすがの僕でも見ているだろう・・・しかし女子高生の分際でそこまで淫乱な例は少ない・・・もしかしたらいないかもしれない・・・そこで僕は視点を変えてみた。大人のエロスというものに・・・」
男B「(なんという説得力だ・・・!まるでパンツが全くエロくないものへと変わってしまったような雰囲気だ・・・)」
僕「そこで僕はある結論へと達した・・・風が吹いてスカートがめくれると一番エロく感じる部分はパンツなんかじゃあない・・・そう、めくれているスカートを恥ずかしそうに押さえながらもパンツが見える見えないのギリギリのラインに立たされてるその姿!」
男AB「「た、確かにッッ!!!!」」
男B「オレは・・・いままでパンツそのものをエロスだと思っていたよ・・・でも真のエロスはそこになんかなかった・・・所詮パンツはパンツだ・・・布でしかなく、人間ではない・・・一番のエロスはエロスの原点、人間の姿そのものにあったんだ・・・」
男A「お、オレ!一生アナタに着いていきます!どこまでも・・・迷惑がられても!」
僕「フッ・・・勘違いするな。迷える子羊を正しい道へ戻してやることがオレの使命なんだ。」
男AB「に、兄さんッッ!!」
男B「マジか!オッ!見える!あと少しで!」
ビュォオオオオオオオー
僕「やめろォォッ!!」
男AB「「見え・・・ッッ!!?」」
僕「お前らそんなにパンチラが見たいかァァァッ!!」
男A「・・・・・・そ、そりゃ見たいさ!思春期だモノ!仕方がない!」
男B「そーだそーだ!!」
僕「そんなにパンチラが見たいならブルセラにでも行けェェッ!!」
男A「オレは天然モノが見たいんだよ!」
男B「鮮度抜群のな!」
僕「お前ら何もわかってないな・・・あんな白い布見るだけでよくそこまで興奮できるな・・・」
男A「じゃじゃじゃじゃじゃじゃあテメーがよォオ、目の前に強風が吹いてスカートのめくれてる美少女を見つけても絶対に見ないって言うのかッッ!!」
僕「見ないね。」
男B「嘘だァァッ!そんなん嘘だ!そんなん男じゃねえ!」
僕「全く見ないとは言っていない。ただ視点を変えるんだ。僕は白い布になんて興味はない・・・」
男A「てめー何言ってんだァア!?じゃあどこを見るってんだよ」
僕「テメーらだから子供なんだよ・・・子供の頃からの強い考え”パンチラはエロい”っていう考え。パンツーマルミエなんてヤツはそれの骨頂だ・・・たしかにパンツによりゃエロい、Tバックなんて履いていたらさすがの僕でも見ているだろう・・・しかし女子高生の分際でそこまで淫乱な例は少ない・・・もしかしたらいないかもしれない・・・そこで僕は視点を変えてみた。大人のエロスというものに・・・」
男B「(なんという説得力だ・・・!まるでパンツが全くエロくないものへと変わってしまったような雰囲気だ・・・)」
僕「そこで僕はある結論へと達した・・・風が吹いてスカートがめくれると一番エロく感じる部分はパンツなんかじゃあない・・・そう、めくれているスカートを恥ずかしそうに押さえながらもパンツが見える見えないのギリギリのラインに立たされてるその姿!」
男AB「「た、確かにッッ!!!!」」
男B「オレは・・・いままでパンツそのものをエロスだと思っていたよ・・・でも真のエロスはそこになんかなかった・・・所詮パンツはパンツだ・・・布でしかなく、人間ではない・・・一番のエロスはエロスの原点、人間の姿そのものにあったんだ・・・」
男A「お、オレ!一生アナタに着いていきます!どこまでも・・・迷惑がられても!」
僕「フッ・・・勘違いするな。迷える子羊を正しい道へ戻してやることがオレの使命なんだ。」
男AB「に、兄さんッッ!!」