ココ最近(1ヶ月)の女の子から来たメール。
「メアド変更しました!」
「携帯変えました!」
「何時に帰ってくるの?夕飯食べたいならメールください。о(^-^)о」
1ヶ月という月日の重みを感じる僕。ってかもっとしてない気もするけど、これより先にもこんなんしかなかったら本当に心を痛めるからしないんです。悲しい気分に浸る僕の種無更新。
■童貞
甲「高校も三年生になると女性の処女率は50パーセントを切っちゃうんだって!」
乙「マジか~、どんどこどんどこ女の子を自分色に染めるってことが不可能に近くなるっていうことか・・・」
甲「ショックだよね~。ってことはつまり、男性の童貞確立もそれくらいかそれ以下の確立になるってことだよね?」
乙「まぁ処女をいただく童貞ももちろんいるだろうからね。」
甲「ッてことはだよ!女性から見てどんどん童貞を食べられなくなっていくのはイヤなことなんだよね!えっ、アイツもう大人なの?とか、えっ、意外~食べちゃおっかしらとかね。」
乙「そう思われる人もいるだろうけど、お前のその辺の近況を知りたがる女の子はいないよ。」
甲「だよねー・・・ヘッ、ヘヘッ。」
■寺井
甲「数年前の・・・まぁ10年位前かな。それくらいのジャンプコミックスの後ろの方に必ずと言っていいほどこち亀の宣伝が載ってたよね。」
乙「あー、ハイハイ!お神輿のヤツでしょ。」
甲「そうそう。でそのとき寺井ってわかるよね?めがねの。アイツが『こういう場面でしか出番が無い』って言ってるんだよ。」
乙「それがどうしたのさ。」
甲「あの気持ち、最近になってよくわかるなぁーって。だって俺たち甲乙ってさ・・・この種無更新のときしか出番が・・・」
乙「・・・・・・」
■平成夫婦茶碗
乙「寿司食べたい。」
甲「じゃあ食うか!」
乙「おう。」
・
・
・
・
乙「・・・オイ」
甲「おっ!コレ30円引きだ!買おうぜ!」
乙「こんなスーパーのいなり寿司とかかっぱ巻きなんて・・・俺の中では寿司とは呼ばないッッ!」
甲「・・・・・・グスッ」
乙「(!?涙!?)」
甲「ウチの食卓では!コレを高級な寿司といい!並べられているんだ!」
乙「・・・ごめん・・・今度回転すし行こ。俺・・・おごるからさ。」
「メアド変更しました!」
「携帯変えました!」
「何時に帰ってくるの?夕飯食べたいならメールください。о(^-^)о」
1ヶ月という月日の重みを感じる僕。ってかもっとしてない気もするけど、これより先にもこんなんしかなかったら本当に心を痛めるからしないんです。悲しい気分に浸る僕の種無更新。
■童貞
甲「高校も三年生になると女性の処女率は50パーセントを切っちゃうんだって!」
乙「マジか~、どんどこどんどこ女の子を自分色に染めるってことが不可能に近くなるっていうことか・・・」
甲「ショックだよね~。ってことはつまり、男性の童貞確立もそれくらいかそれ以下の確立になるってことだよね?」
乙「まぁ処女をいただく童貞ももちろんいるだろうからね。」
甲「ッてことはだよ!女性から見てどんどん童貞を食べられなくなっていくのはイヤなことなんだよね!えっ、アイツもう大人なの?とか、えっ、意外~食べちゃおっかしらとかね。」
乙「そう思われる人もいるだろうけど、お前のその辺の近況を知りたがる女の子はいないよ。」
甲「だよねー・・・ヘッ、ヘヘッ。」
■寺井
甲「数年前の・・・まぁ10年位前かな。それくらいのジャンプコミックスの後ろの方に必ずと言っていいほどこち亀の宣伝が載ってたよね。」
乙「あー、ハイハイ!お神輿のヤツでしょ。」
甲「そうそう。でそのとき寺井ってわかるよね?めがねの。アイツが『こういう場面でしか出番が無い』って言ってるんだよ。」
乙「それがどうしたのさ。」
甲「あの気持ち、最近になってよくわかるなぁーって。だって俺たち甲乙ってさ・・・この種無更新のときしか出番が・・・」
乙「・・・・・・」
■平成夫婦茶碗
乙「寿司食べたい。」
甲「じゃあ食うか!」
乙「おう。」
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乙「・・・オイ」
甲「おっ!コレ30円引きだ!買おうぜ!」
乙「こんなスーパーのいなり寿司とかかっぱ巻きなんて・・・俺の中では寿司とは呼ばないッッ!」
甲「・・・・・・グスッ」
乙「(!?涙!?)」
甲「ウチの食卓では!コレを高級な寿司といい!並べられているんだ!」
乙「・・・ごめん・・・今度回転すし行こ。俺・・・おごるからさ。」