友「nebeー、制汗剤借りるねー。」
僕「返す気があるのかw」
友「いやないわwじゃあ貰うよー。」
僕「おー。」
友「(シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ)」
僕「オイ。」
友「何?(シュゥゥゥゥゥゥ)」
僕「使いすぎじゃねーのか。」
友「そんなことないぜ。いつもオレはコレくらい使うし(シュゥゥゥゥゥゥン)」
僕「お、おい!なくなった音がしたぞ!僕まだ使ってなかったのに・・・」
友「ごっめーん。」
僕「・・・なぜそんなにも使いたがる・・・」
友「いや、臭いから自分。」
僕「いいか、よく聞け。思春期の男性というのはスポーツとかした後はどんな人でも臭うんだ。それが僕のように毛が薄い女性ホルモンの多い人でも、普通の人より臭わないとしても少々臭いがするもんだ・・・臭うことは仕方ないんだ。いや、臭うことは必要なのかもしれない・・・普通雄雌ある動物の雄は繁殖期になると臭いで雌にアピールするんだ・・・それなのにお前は!そのアピール行動をかき消して!自分勝手な臭いで!社会的な目を気にしている!そんなんじゃ一生セックスできないぞ!」
友「じゃあ何でお前制汗剤持ってるんだ?」
僕「う・・・うぅ・・・ぐふぅ・・・!」
友「いいか、よく聞け。たしかにお前が言っていることも正しいかもしれない。ただ、実際はどうだ。人間以外の動物はたしかににおいでアピールしているかもしれない。でもな、人間の女性というのは汗臭いのは嫌いなんだよ。人によっては汗臭さが男臭さ!最高!とかいう女性もいるかもしれない。ただな、それは古いんだよ。最近の女性は臭い人は不潔と考え、忌み嫌うものなんだ。それなのにお前は古きよき時代の女性に憧れている!もうそんな女性ただでさえ数少ないのに、お前はどうやってものにしようってんだい!」
僕「わ、わいがわるかってん!」
僕「返す気があるのかw」
友「いやないわwじゃあ貰うよー。」
僕「おー。」
友「(シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ)」
僕「オイ。」
友「何?(シュゥゥゥゥゥゥ)」
僕「使いすぎじゃねーのか。」
友「そんなことないぜ。いつもオレはコレくらい使うし(シュゥゥゥゥゥゥン)」
僕「お、おい!なくなった音がしたぞ!僕まだ使ってなかったのに・・・」
友「ごっめーん。」
僕「・・・なぜそんなにも使いたがる・・・」
友「いや、臭いから自分。」
僕「いいか、よく聞け。思春期の男性というのはスポーツとかした後はどんな人でも臭うんだ。それが僕のように毛が薄い女性ホルモンの多い人でも、普通の人より臭わないとしても少々臭いがするもんだ・・・臭うことは仕方ないんだ。いや、臭うことは必要なのかもしれない・・・普通雄雌ある動物の雄は繁殖期になると臭いで雌にアピールするんだ・・・それなのにお前は!そのアピール行動をかき消して!自分勝手な臭いで!社会的な目を気にしている!そんなんじゃ一生セックスできないぞ!」
友「じゃあ何でお前制汗剤持ってるんだ?」
僕「う・・・うぅ・・・ぐふぅ・・・!」
友「いいか、よく聞け。たしかにお前が言っていることも正しいかもしれない。ただ、実際はどうだ。人間以外の動物はたしかににおいでアピールしているかもしれない。でもな、人間の女性というのは汗臭いのは嫌いなんだよ。人によっては汗臭さが男臭さ!最高!とかいう女性もいるかもしれない。ただな、それは古いんだよ。最近の女性は臭い人は不潔と考え、忌み嫌うものなんだ。それなのにお前は古きよき時代の女性に憧れている!もうそんな女性ただでさえ数少ないのに、お前はどうやってものにしようってんだい!」
僕「わ、わいがわるかってん!」