父の入院… | トンペンで闘病中!

父の入院…


先々週の土曜日、

右手の強張りが心配で元主治医に相談に行き、

ユノペンのお友達とランチしてファンミについて大いに盛り上がり

妹と近所のマリクレール祭なるものに行き、ワインカクテルグラスを(しこたま)色々飲んで、

1日を満喫して家に戻り、まったりしていると…


母からメール…

「お父さんが入院しました。帰ったら電話します。」

えぇぇ~~あせるあせるあせる

それだけ?あせる

どこが悪いとか、どこに入院しましたとか~あせるあせる

もうちょっと教えてくれても良いよねガーン汗

まんじりと電話を待っていると
22時半頃、やっと電話がありました汗

胸が苦しくて救急車で運ばれ、すぐ色々な検査をして頂いた事、
本人は意識がある事、

やっと少し状況が分かりちょっとだけ落ち着く…

が、自称「お嬢様奥様」も混乱していて説明されてもイマイチ、いや全く分からず…ショック!汗

そうこうしてるうちに病院から電話が入りしばし中断…

母の話の中で父の病状と関係があると思われるのは

「バイパス手術」のみ

とにかく、明日病院に行って詳しい正確な説明を聞かなくちゃ!!

次の日、
朝7時に母から電話があり
「病院から連絡があり9時までに病院に来るように」とショック!あせるあせる

何が何だか全く頭が回らず手術前の説明を聞いて初めて大変な事になってると…

「心臓バイバス手術」

ドラマにあるようなカンファレンスルームに通され、スクリーンと心臓血管模型で説明され、
山のような同意書と説明書にサインさせられて…

「こんなはずじゃなかった」

そういう結果になる事もあります。

と説明された時は更に頭が真っ白に…

幸い手術は無事終って、
CCU集中治療室で1週間過ごし一般病棟へキラキラキラキラキラキラ

順調に回復しておりますキラキラ


本当に人生は色々な事が起こりますね。

想像もしていなかった事…も汗


人生には必ず終りの日があると分かっているのに、その日を意識して生きてない。

なのに、終りが近いと知らされると途端に怖くなる。。

だから毎日大切に生きなきゃいけないと思いながら時間を大切に出来てないあせる

もちろん…私の事です汗


「今日には戻れない」

またまた、ユノの言葉を思い出して反省あせるあせる