どうも、子宮推命鑑定士、たにこです💐✨
まだまだ私も、これからだ。
読者登録、コメント、ちょこちょこ頂いてるようでうれしい✨
怖がりで引きこもりなもんで、返信考えたけどうまく書けませんでした、読んでます、ありがとうございますm(_ _)m
このあいだひさびさの子宮推命鑑定士スクールに行ってきました!
初めて師匠の前で声だして笑うことができてね。
これまではいつも、師匠に会うのが怖かった。
だってね、自分の命式に全然自身が持てなかったから。
何のために鑑定士なったんや!笑
って今となっては思えますが、
その時はめっちゃ恐怖と不安にのみ込まれてて。
乙=お花💐の本来の柔らかさだとか、華やかさなんて、無いし(あっていいということを自分に許可してなかった
集団にあわせるのは得意なはずなのに、めっちゃ今1人になりたいし、頑固も発動しまくりで
50万も払ってなにも実践してないやん!!
と思って、
怒られる!!


とめっちゃ強烈に思い込んでいた。
でも、前回のスクールで
「比肩(自立心、マイペース)あるのに、人からどう思われているかを気にしている時点でもうこじれてるよね」と
サクっ🔪✨と痛いとこを突かれて(さすが庚の舞さん)
もだもだしてたこの2ヶ月。
何かしらやらねば、と思った私。
とりあえず、出かけた先で
「鑑定の練習をさせてください」
と言うことにした。
これまで友達と楽しく見るだけだった命式を、
ちゃんと、真剣に見ることにした。
何となくその場で話すんじゃなくて
しっかり意味を確認しながら
じっくり、見た。
そしたら、まだたくさんみたわけじゃ無いけど、
どの命式も可能性でいっぱいだった。
そして、私の命式も、途端に可能性でいっぱいに見えるようになった。
思考のエリアも広ければ、
生年中殺もあれば、
集団内にいたい乙のくせに、独立心強い比肩があったりとか
ルール守りたい正官あるのに縛られたく無い沐浴あるし、とか
ほんと、悪いように悪いようにみてた。
命式は、読み方一つで大きく意味が変わる。
一つ使い方を誤れば自分を縛る枷になる。
「この星があるから、あの人とはもう付き合わない。」
「あの星あるから、私はチャレンジしてもうまくいかないかも」
でも、私が子宮推命をやりたいと思ったのは、
私の命式に可能性を見出したかったからだ。
私と同じように生きづらくて悩んでる人に、
この占いが絶対役にたつよ!と言いたかったから。
自分の取扱説明書があるよ!!
って伝えたかったからだ。
そんなスタート地点を見失っていたなぁ笑
子宮推命のいいところは、
「この星があるからアレはできません」
「あの星の人とは相性が悪いからうまくいきません」
と自分の可能性を狭めるのではなく、
「この星があると、これは苦手だけど、こう言う風にはできる!」
とか、
「この星があるから、こう生きた方がもっと生きやすいかも!」
とか、
いろんな可能性を広げてくれるものだから。
まだまだ私も、これからだ。
咲きほこるのが仕事なんや!やりたいことやろ✨
というわけで、好きなものと好きなものとを掛け合わせた鑑定会を!やるぞー!
うぉー、コエー!!腹くくれ私ー!!!
