前回の続きでやんす。

まずはできることから。 おひとりさまの老後に向けて。

おっさんとりあえず動く。 -サポセン編 その1

さてさて、

サポセンに行って職員さんに話を聞いてみたワケですが、

 

職員さんにしてみれば

 

そんなワケの分からんこと聞かれても答えようがねぇよ。

 

なんでしょうな。

 

ま、そんなこんなで

なんか職員さんが

ゴニョゴニョ言いつつ

目を泳がしつつしてるうちに

どうやら詳しい人が来たらしい。

お話を聞いてくれるとのこと。

 

あれ、お休みなんじゃなかったの?

って思ったけど、聞くのもヤボなのでスルーしつつ

ありがたい機会だし

相談させていただきました。

 

前置きがダラダラ長いね。

さて、やっと本編?でやんすね。

お話をするにあたりまず名刺をいただきまして。改めてお話をば。

※こっから先の会話はおっちゃん的フィルターのかかった意訳でございます。実在の人物の発言とは関係ありません。たぶん。

そしておっちゃんの記憶はそもそもかなりいいかげん。(;^ω^)。

 

職員さん(以下 職 とするっす)

:で、ナニがしたいねんワレ?

(超意訳つかねじまげてますな。われながら)

 

おっちゃん(以下 お でいいや。)

:一人もんで集まってイザとなったら助け合う会が作りたいねん。

 

職:は?なんやそれ?NPOけ?

そもそも何人集まっとるんじゃ?

 

お:ワシひとりや。これから集めたいと思っとるねん。どしたらエエ?

 

職:アホけ。団体にもなっとらんのかい。そもそも助けるって誰をじゃ?自分たちだけかい?他は助けんのかい?無料け?

 

お:無償でひとさま助けられるほどワシ生活に余裕ないわ。(;´Д`)

 

まず自力で生活ができる仲間が集まって、その人たちがなんかあったら集まって相談して助け合お思ってんねん。金とかは応相談や。

 

職:それほんとノープランやん。

(;´Д`)