ようやっと暖かくなってきましたね~。
もうそろそろチャリで遠出がしたくなる。
そんな陽気でございますが、
皆様いかがお過ごしですか?

もう昨日の話になるのですが、
少し前に注文していたブルーリボンバッジが届きました~
o(^▽^)o

つっても救う会の方ではなく、
ブルーリボンの会のほうですけど。


ピンバッジ2種類と



リストバンドですね。


そもそも、ブルーリボンバッチってなんじゃい。とか
ブルーリボンの会とか救う会とかなんのこと?
って人もいるかもしれないので、

下ににブルーリボンについてのWikiをコピペしたものを載っけておきますので興味のある方はご参照をば。↓

ブルーリボン運動(ブルーリボンうんどう)とは、北朝鮮に拉致された日本人日本人拉致被害者)を救出するための団体であり、日本の運動体である。

ブルーリボンは、空と海(特に日本海)の青い色=ブルーに由来し、「近くて遠い国の関係である日本と北朝鮮の間で、空と海だけが国境無しに続き、拉致被害者とその家族や日本人が空と海を見上げて、同時に再会の時を想定している事」を意味する。

団体関係者が公共場所で行う街頭署名活動や集会を行うとき、また、北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟に属する国会議員などが左胸につけている。小泉純一郎は、内閣総理大臣在任中の2004年平成16年)5月22日日朝首脳会談にて、ブルーリボンを胸に付けて、朝鮮労働党総書記金正日と会談を行った。

北朝鮮による拉致救出活動としては、拉致被害者の家族や親族による「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」、国会議員による「拉致議連」、都道府県で活動している「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」、一般住民による地域内で活動している「ブルーリボンの会」がある。ブルーリボン運動は、ブルーリボンの会と勘違いしやすいが、主にここで述べた北朝鮮拉致救出活動の全ての団体に関係する。


んで、おっちゃん不勉強で正直ブルーリボンの会と
救う会の違いがよく分からなくって、
どちらのバッチを貰えばいいの?(@_@)
となってしまった挙句・・・、

うん。わからないから両方いただきましょう!(・ω・)/

っつーことで、行動。
ブルーリボンの会はネットでお願いできるので、
ささっとね。
救う会の方は郵便振替でのお申し込みなので、
残念ながら後日に振替に行くことに。

んで、今回は先にブルーリボンの会のほうの
バッチが届きましたワケでございます。

こういうメッセージのカードもついてるのね。

シンプルなデザインでかっこいいと
おっちゃんは思うのね。

そして、あらためてバッチを見て思ったのは
先日の街宣活動あとの雑談である人が言った一言。
正確な内容ではないかもしれませんが、
『へんな議員には
このバッチをつけないでもらいたいね!
ファッションでつけてるんじゃないんだから!』
とのお言葉。

その時は、そりゃそうだよね。
('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
なんて思っていたわけでございますが、

いざバッチを目の前にしてあらためて
これをお飾りにしてしまうか意思表示の証にするかは
自分の行動次第なんだよな。
・・・と、今更ながらに重みを感じ始めた
次第でございます。

余談ですが、
TVで救う会の報道をたまに見かけるときはあるけど、
救う会に協力するには とか
ブルーリボンがどういうものなのか とかの報道って、
あんまり見た記憶がないんだよね。
・・・まぁ、自分があんまりTVを見ないせいかも知れませんが。
(^_^;)

てなわけで、関心のある人に見ていただきたいので
いちおう下にURLを書いてみたりして。
救う会
http://www.sukuukai.jp/

ブルーリボンの会
http://www.nippon-blueribbon.org/

わたくし、リンクの貼らせかたがよく分からないので
こんなかたちですみません。m(_ _)m
検索しちゃったほうが早いかな。(^。^;)

↑不謹慎かもしれませんが
こんな写真も撮ってたりして。
マズイようなら土下座したあと削除いたします。_(._.)_