第37話 返事…
2、3日考えさせてと言った先輩が翌日電話をしてきたΣ( ̄□ ̄;)
私は、シャンプー途中の泡だらけの頭のまま、急いで電話に出た。
モエ「は、はい
」レオ「あ、レオですけど…」
少しの沈黙。
私の耳元でシャンプーの泡がはじける音がした。
レオ「昨日の返事なんだけど……」
モエ「はい………」
レオ「……俺でよければ………」
え?
え?
マジですかーっ(≧ω≦)


モエ「ありがとうございます

」そして、私たちは付き合うことになったのです!
第36話 告白の返事待ち~一日目~
あぁ、ついに言っちゃった(/_\;
「2、3日考えさせて」
か。待ち遠しいような、怖いような
明日返事がくるのかな、それとも明後日かな。
告白をした翌日、私は上の空で入浴していた。
すると
「お姉ちゃーん」
弟が脱衣場に入ってきた。
「レオって人から電話だよ。子機ここ置いとくよ」
えっ、今日Σ( ̄□ ̄;)
「2、3日考えさせて」
か。待ち遠しいような、怖いような

明日返事がくるのかな、それとも明後日かな。
告白をした翌日、私は上の空で入浴していた。
すると
「お姉ちゃーん」
弟が脱衣場に入ってきた。
「レオって人から電話だよ。子機ここ置いとくよ」
えっ、今日Σ( ̄□ ̄;)