昨夜、
ブログを更新した後

「あーたんの事
 ブログに書いたよ」

と、アメーバゲームの
『モグ』のコメント欄で
知らせたら

すぐ見てくれて
メッセージをくれました


そして僕は
そのメッセージを読んで
とても驚いて
感動しました。


詳しい事はアレですけど

あーたんには
"歯医者"に関して
特別な思いが
あったのです。


もちろん僕は
そんな事は知らなくて

20数年間、
頭の片隅にも
無かった歯医者に
行く気になった自分を

ただ不思議に感じてた
だけでしたが、

その事を知った僕は
別の意味で
不思議な気持ちに
なりました。


前者の不思議は
漠然とした不思議で

後者のは
神秘的な不思議です。


感動しながら僕は
ずっと前に読んだ
中島らもさんの

ジム・モリスンの
詞の一節についての
エッセイを
思いだしていました。


"The day's divinity.
 The day's angel."

らもさんは
自分なりにこの一節を
こう訳しています。

"その日の神性、
    その日の天使"


一人の人間の一日には
必ず一人
『その日の天使』が
ついていて

その天使は
その日によって
いろんな姿で現れるけど

心、技、体ともに
絶好調なときは
天使は、人には
見えにくい

逆に絶望的な気分の時は

一日一人
さしつかわされてる
天使に気がつけるんだと


例えば、冗談にでも
"自殺したら"
なんて考えてると

とんでもない知人から
電話がくるとか

ふと開いた画集の
一葉の絵によって
救われることが
あったりとか

それが、
『その日の天使』
なのだと。。。


昨日の夜中の
あーたんのメッセージは

The day's divinity.
 the day's angel.

僕のその日の天使でした


     ドキドキ


そーいえば、
さっきも天使が
いた気がします。

食事に行った帰り道
交番の前を通った時

聞こえてきた
先輩と後輩らしき
警官同士の会話で

若いおまわりさんが
自分のことを

「本官」

って呼んでたこと。


アレがたぶん
僕の今日の
天使でしたねドキドキ
今月、2月3日から
歯医者に通い始めました

生涯二度目の
歯医者通いです(^^;


10代の頃
鉄パイプだかで殴られて
どーゆー具合か
左奥歯が
粉々に砕けて以来の(^^;


…とゆーと、その間
歯が健康だったと
思われそーですが


左奥歯も
治療途中で
行かなくなってたので
約20年間無いままだし

別の歯も虫歯で
頬っぺたが
マンガみたいに腫れたり

神経が死んで
歯が腐って朽ちたり

その神経が死ぬ時が
1㍉も動けないほど
痛くって爆弾(浜田さんの
痔ろうのイメージ?)
気づいたら3時間経ってたなんてコトも汗汗汗
(気を失ってたのかな?と思ってますけど(>_<))


そんなだったのに
何故か我慢しちゃってて

…とゆーか、
歯医者に行くって発想がそもそも無くて

20数年を経たワケです汗


で、そんなだったのに
今回行く事にした
理由なんですけど。。。


先月末に
新しく右奥歯が痛みだし

このブログを
始めた流れで
始めたアメーバゲームの
『ブーシュカ』で

「歯が痛い」と
コメントしたら

「歯医者に行けば」と
コメントを返してくれた方がいたからDASH!DASH!DASH!


…としか
思えないんですよねぇ汗

それまでは
当たり前のよーに
今までと同じく我慢するつもりでしたからDASH!DASH!DASH!


"ストレス"って言葉が
なかった時代
ストレスを感じてた人は
いなかった。。。

みたいに

"歯医者"って言葉が
僕に歯医者の存在を
思い出させてくれたクローバー

って事なんですかねぇ~
自分でも不・思・議�


ンで、
20年ぶりの歯医者さんは
僕の口の中を

「うわぁ…」
「…初めて見た…」

とか独りごちながら
しばらく調べて

僕はその、週明け6日に

歯医者さんが
書いてくれた
紹介状を手に

某都立病院の口腔外科に行く事になりました。


いっぱい口の中の
レントゲンを撮られて

いろんなコトを
いっぱい聞かれて

よくわからないまま
来週の金曜日来て下さい
って言われて

ンで、昨日
行って来たんですけど

「もう来なくて大丈夫」
「虫歯治療に
専念してください」と
言ってもらいました。


歯茎から顎にかけての
腫れが異常で

『口腔低癌』の疑いが
あったんですってあせるあせるあせる


先週、初めて行った時

他の先生が集まってきて
僕の口の中を見て
「わぁ…」とか言ってて

「…失礼だなぁ」
と思ってたんですけど
それどころじゃ
なかったよーで���


「某兄弟横綱のお父様が
亡くなった病名が
『口腔低癌』
だったんですよ」とか

いろいろ脅されて
帰って来ましたDASH!DASH!DASH!


実際、口の中の病気は
かなり悪くなるまで
我慢する人が多いらしく

僕の場合
お酒も煙草もしないので
それが良かったかも
と言われました�

普通、これだけ痛みの
ストレスがかかると
腫瘍ができても不思議
じゃないんだそーです;;


まぁ、もちろん

『ブーシュカ』のコメで
歯医者に行く事を
薦めてくれた方は
一般的な会話としての
コメントだった訳ですが

僕にとっては

守護霊か神様が
その方を遣って
僕にくれたメッセージ
みたいなモノですから

有り難く
完治目指して
歯医者さんに通いたいと思います(*^o^*)


バナナマン日村さんも
何年も歯医者に
行ってなくて

去年、
実は奥歯が
全然無い事がバレて

全治に
500万円かかったと

設楽さんが
『すべらない話』で
喋ってましたけど

似たよーな
エピソードでも
ちゃんと笑えるのが
ゴイスーだなぁアップアップアップ

僕は
「癌じゃなくて良かったですね」って言われて

「あわわわわ…」って
なりましたもんねダウンダウンダウン


アンタッチャブル山崎さんにイジリまくられて
キレたアンジャッシュ
児嶋さんに

山崎さんが楽屋に
謝りに行ったら
煙草を持つ
児嶋さんの指が震えてた

って有名なエピソードが
ありますけど

僕も煙草持ってたら
震えてたのかもなぁーチョキ

良かった。
煙草吸ってなくてドキドキドキドキドキドキ

いろんな意味でクローバー

そして、良かった。
ブログ始めて
ゲーム始めてドキドキドキドキドキドキ

あーたんありがと様

いろんな意味でもクローバー

って話でした┌(_ _)┐
http://ameblo.jp/joyss/

らいさちゃんのブログは
いつもオモシロイけど

今回のは、特に好き。

らいさちゃんの
浜田さん松本さん評が
知れたからかなぁ。。

そーいえば
ここまでちゃんと、って
たぶんなかったもんね。


でも、らいさちゃんは

「男だったら
目指したいお2人」

って書いてたけど、

僕は男だけど
目指さないです(^^)v


僕にとって
ダウンタウンさんは

車のヘッドライト
みたいな存在です。


それは、
灯り一つない山道を
走ってるイメージで、

ほら、
ヘッドライトって
届く距離、とゆーか
範囲が決まってるでしょ

ヘッドライトが届かない
その先を
見ようと思えば
その先に
進むしかない。。。


どんな事も笑いに
しようとしてしまう
松本さんの本能と

その本能を
理解し咀嚼する
浜田さんの理性。


本能と理性で

ツマラナイ世界を
オモシロク
照らしてくれる
夜道のヘッドライト

それが僕にとっての
ダウンタウン。


そーいえば
打ち合わせ無しで
2人がユニゾンできる
フレーズが二つあって

「我らウサギ団
    ピョーンっ」と

「二人揃って
     ダウンタウン どぞよろしく」

なんですけど

コレっていろんな意味が見えません?


同じ年生まれで
学年違いの
木村祐一さんに
「お前は一つ上やから」って常に
念押しするコトとかに
繋がるんですけど。


松本さんがよく言う
笑いのメカニズム
『緊張と緩和』。

それが僕には
『閉鎖と解放』って
ゆーふーに聞こえてて


で、
そんなダウンタウンを
小学6年生の
らいさちゃんが好き
って言ってるコトが


この先の暗闇を
照らしてるな~なんだか

と思ったので

こーゆーカタチで
コメントしてみました。

ブログって
そーゆーモノだって
教えてくれたのは
らいさちゃんだしねクローバー


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