昨夜、
ブログを更新した後
「あーたんの事
ブログに書いたよ」
と、アメーバゲームの
『モグ』のコメント欄で
知らせたら
すぐ見てくれて
メッセージをくれました
そして僕は
そのメッセージを読んで
とても驚いて
感動しました。
詳しい事はアレですけど
あーたんには
"歯医者"に関して
特別な思いが
あったのです。
もちろん僕は
そんな事は知らなくて
20数年間、
頭の片隅にも
無かった歯医者に
行く気になった自分を
ただ不思議に感じてた
だけでしたが、
その事を知った僕は
別の意味で
不思議な気持ちに
なりました。
前者の不思議は
漠然とした不思議で
後者のは
神秘的な不思議です。
感動しながら僕は
ずっと前に読んだ
中島らもさんの
ジム・モリスンの
詞の一節についての
エッセイを
思いだしていました。
"The day's divinity.
The day's angel."
らもさんは
自分なりにこの一節を
こう訳しています。
"その日の神性、
その日の天使"
一人の人間の一日には
必ず一人
『その日の天使』が
ついていて
その天使は
その日によって
いろんな姿で現れるけど
心、技、体ともに
絶好調なときは
天使は、人には
見えにくい
逆に絶望的な気分の時は
一日一人
さしつかわされてる
天使に気がつけるんだと
例えば、冗談にでも
"自殺したら"
なんて考えてると
とんでもない知人から
電話がくるとか
ふと開いた画集の
一葉の絵によって
救われることが
あったりとか
それが、
『その日の天使』
なのだと。。。
昨日の夜中の
あーたんのメッセージは
The day's divinity.
the day's angel.
僕のその日の天使でした

そーいえば、
さっきも天使が
いた気がします。
食事に行った帰り道
交番の前を通った時
聞こえてきた
先輩と後輩らしき
警官同士の会話で
若いおまわりさんが
自分のことを
「本官」
って呼んでたこと。
アレがたぶん
僕の今日の
天使でしたね
ブログを更新した後
「あーたんの事
ブログに書いたよ」
と、アメーバゲームの
『モグ』のコメント欄で
知らせたら
すぐ見てくれて
メッセージをくれました
そして僕は
そのメッセージを読んで
とても驚いて
感動しました。
詳しい事はアレですけど
あーたんには
"歯医者"に関して
特別な思いが
あったのです。
もちろん僕は
そんな事は知らなくて
20数年間、
頭の片隅にも
無かった歯医者に
行く気になった自分を
ただ不思議に感じてた
だけでしたが、
その事を知った僕は
別の意味で
不思議な気持ちに
なりました。
前者の不思議は
漠然とした不思議で
後者のは
神秘的な不思議です。
感動しながら僕は
ずっと前に読んだ
中島らもさんの
ジム・モリスンの
詞の一節についての
エッセイを
思いだしていました。
"The day's divinity.
The day's angel."
らもさんは
自分なりにこの一節を
こう訳しています。
"その日の神性、
その日の天使"
一人の人間の一日には
必ず一人
『その日の天使』が
ついていて
その天使は
その日によって
いろんな姿で現れるけど
心、技、体ともに
絶好調なときは
天使は、人には
見えにくい
逆に絶望的な気分の時は
一日一人
さしつかわされてる
天使に気がつけるんだと
例えば、冗談にでも
"自殺したら"
なんて考えてると
とんでもない知人から
電話がくるとか
ふと開いた画集の
一葉の絵によって
救われることが
あったりとか
それが、
『その日の天使』
なのだと。。。
昨日の夜中の
あーたんのメッセージは
The day's divinity.
the day's angel.
僕のその日の天使でした

そーいえば、
さっきも天使が
いた気がします。
食事に行った帰り道
交番の前を通った時
聞こえてきた
先輩と後輩らしき
警官同士の会話で
若いおまわりさんが
自分のことを
「本官」
って呼んでたこと。
アレがたぶん
僕の今日の
天使でしたね
