自己分析 | 【9万円からの株投資】退場までのカウントダウン

自己分析

逆張りが得意。


順張りはタイミングが分からない。


板の薄い銘柄が得意。


板に枚数が多く並んでいたら、どう動くかわからない。


お金に執着している。


勝負に執着していない。


同値撤退すべき時は、「まだ上昇する」と期待している。


上昇の期待が大きい。


下落の不安が小さい。


理由なく、または理由を自分で作って、INするときがある。


あきらめのOUTが多い。


複数の銘柄を保有することに慣れていない。


上昇中の銘柄についていって、購入するときがある。


上昇中の銘柄にあわせて、売り指値をあげるときがある。


損切りラインを大幅に下落してしまうと、やる気をなくしてしまう。


そのため、より一層、損切りが遅れてしまう。


それでも、最後には損切りをするので、資産が減り続けている。


買い物好き。


いろいろな銘柄が買いたくなる。


買うために所有銘柄を売る。


売って新しく買ったほうが儲かると思い、損でも売る。


やっぱり勝負に負けて、資産が減っている。



相場はいつまでも続いている。

しかし資産には限界がある。

出来る限り長く、この世界にいること。

それを目標にするのであれば、勝敗にこだわる必要がある。

そうすれば、資産は自ずとついてくる。


勝敗にこだわる → 勝率を上げる → 勝ち方が分かる → 自信をつける → 大きな勝負に出れる