冒頭
150211_0136~01.jpg三人の盗賊全文

レドス、イマリン、ガルシアの三人が大きな盗みの仕事について話している場面から物語が始まる。
文章から察するにレドスとイマリンはダークエルフではないかと。(イマリンはボエシアの歌を歌っている)ガルシアはわからない。
ボエシア…ダークエルフの信仰するデイドラの王子。

どうやら靴職人のギルドから金貨を盗むらしい。

盗みの数時間前にグリーフ(お酒)飲んで平気なのか?(笑)

【警備はクワマのケツの穴よりもきつく】
→クワマとはモロウウィンドに棲む小さな昆虫で食用
ダークエルフスラング?



そしていよいよ計画を実行に移します。

【ガルシアは石の花のカシューを使い…匂いを隠した。】
→モロウウィンドには匂いを消す花がある?現実のカシューナッツとは違うみたい。



そして盗みは見事成功。


【街の門のところでグアルが待っており】→グアルとはモロウウィンドに生息する大型爬虫類で、チョコボに似てる。
リヤカーのような物を引くことも出来、馬代わりに使われていた様子。


【チョークウィードの低木】
→窒息させるタバコ?
花を咲かせるらしい。




ここでレドス(本名セイシス)が裏切り。
→詳しくは書かれてないが戦利品はすべてグアルのチュニックにあると思われる。


からのイマリンとガルシアの復讐。
→セイシスの使用人が密告









この物語は正直言って前前作のモロウウィンドをやってないと固有名詞はほぼわかりませんね。(僕がそうだった)


おまけ:コスナッチのM字開脚
150211_0331~01.jpg