オッケーもらったから 動画公開 「ダンテの恋」。改良
もしかしたら 挿入曲の関係で削除されるかもしれないからはやく・・・
先日 ホムペに連載してた ひとり語りみたいな創作ストーリーが 終わりました。
はじめは ちょっと 腐り気味にしよぉ!ってうきうきしてたんだけど、
ソッチ方面 よく知らないし、
書いているうちに本気。
ヒトの成長、こころの成長、揺れ、葛藤を描きたくなってきた。
愛の表現についても
恋愛だ、なんだかんだ じゃなくて もっと昇華したところの
慈しみや 思慕、喘ぐように求めるキモチ みたいな?
そんなとこにもってきたかったんだ・・・うへ えらそう・・
で、一番そのロマンチックなところは
カシスさんに 絵を描いてもらったの。
もう めちゃくちゃファン。
ぜったい 迷惑がられてる・・・
書き出しのときから
実はカシス絵で場面ができあがって、BGMも脳内設定してあったんだ。
それを 実際に 動画にしたよ。
動画、っていっても静止イラストをアレンジしただけですが・・・
動画の前段
少年期を抜け出す 揺れる年頃のダンテなんだけど
ある事件で ヒトの善や愛に疑惑と失望と嫌悪をいだきます。
自分自身も穢れの産物だと 感じちゃう。
素直で 澄んだ心を持つ子だっただけに
その落差は 自分でもどう処理していいかわからない。
その苛立ちを 世話になっていた同居人 弐伊に向けてしまいます。
一方の弐伊は 自分にはない ダンテの内側の透明な美しさに
抱いてはいけない感情を抱いてしまっていることに気づいています。
しかし 彼は大人。そんな想いは 制御し、また否定しようとします。
同時に 彼にはダンテの内側の光がまぶしくまた それを渇望してやみません。
その光をダンテ自身が失いかけているのを、弐伊はがまんできず
自分の気持ちを 吐き出してしまいます。
カシスさんの描く ダンテの目が
たまらなく いいです。
またホムペ
INDEX バージル篇
最下段 movieで 別ページが開きます。
携帯で見られる形式をつくってみたけど、
だめでした。
先日 ホムペに連載してた ひとり語りみたいな創作ストーリーが 終わりました。
はじめは ちょっと 腐り気味にしよぉ!ってうきうきしてたんだけど、
ソッチ方面 よく知らないし、
書いているうちに本気。
ヒトの成長、こころの成長、揺れ、葛藤を描きたくなってきた。
愛の表現についても
恋愛だ、なんだかんだ じゃなくて もっと昇華したところの
慈しみや 思慕、喘ぐように求めるキモチ みたいな?
そんなとこにもってきたかったんだ・・・うへ えらそう・・
で、一番そのロマンチックなところは
カシスさんに 絵を描いてもらったの。
もう めちゃくちゃファン。
ぜったい 迷惑がられてる・・・
書き出しのときから
実はカシス絵で場面ができあがって、BGMも脳内設定してあったんだ。
それを 実際に 動画にしたよ。
動画、っていっても静止イラストをアレンジしただけですが・・・
動画の前段
少年期を抜け出す 揺れる年頃のダンテなんだけど
ある事件で ヒトの善や愛に疑惑と失望と嫌悪をいだきます。
自分自身も穢れの産物だと 感じちゃう。
素直で 澄んだ心を持つ子だっただけに
その落差は 自分でもどう処理していいかわからない。
その苛立ちを 世話になっていた同居人 弐伊に向けてしまいます。
一方の弐伊は 自分にはない ダンテの内側の透明な美しさに
抱いてはいけない感情を抱いてしまっていることに気づいています。
しかし 彼は大人。そんな想いは 制御し、また否定しようとします。
同時に 彼にはダンテの内側の光がまぶしくまた それを渇望してやみません。
その光をダンテ自身が失いかけているのを、弐伊はがまんできず
自分の気持ちを 吐き出してしまいます。
カシスさんの描く ダンテの目が
たまらなく いいです。
またホムペ
INDEX バージル篇
最下段 movieで 別ページが開きます。
携帯で見られる形式をつくってみたけど、
だめでした。