銃世界を考えるだけで悲しい
ブログネタ:銃って必要ですか? 参加中
そもそも、銃は何のための道具?殺すためのものでしょう。コレクションしている人は何を考え、想像しながらコレクトしている?問いたい。銃の形がうんぬんよりも、その性能に魅力を感じるのじゃないか、それはまさしく、「殺す」性能
「守るため」と、よくいうよね。何を、何から?・・・かっこつけるんじゃない!
その先にある死を考えたことがある?「大切な人を守るためなら死ねる」なんていわないで。
君が死ねば、自分の身を裏返しにされているような気になるほど、つらく、悲しく思う人がいる。
このジャンルにあって、いかにも矛盾しているようだけれど、銃を華麗に扱ったり、戦って美しく散るこどもたち・・・というのはどこまでもフィクションの世界でとどめてほしい。さらにいうなら、わたしたち大人は、このブログに参加しているような、多くの若い人、またこどもをそんな目にあわせないよう、努力を怠ってはいけないと感じている
銃はいらない
「守るため」と、よくいうよね。何を、何から?・・・かっこつけるんじゃない!
君が死ねば、自分の身を裏返しにされているような気になるほど、つらく、悲しく思う人がいる。
このジャンルにあって、いかにも矛盾しているようだけれど、銃を華麗に扱ったり、戦って美しく散るこどもたち・・・というのはどこまでもフィクションの世界でとどめてほしい。さらにいうなら、わたしたち大人は、このブログに参加しているような、多くの若い人、またこどもをそんな目にあわせないよう、努力を怠ってはいけないと感じている
銃はいらない