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(仮)dolphy(ドルフィー)のブログ

タイトル(仮)。まだ決まってない。
とりあえず、思いつくまま書いてみる。

今までネット上だけだったんだけど、
ぱむさんと一緒にライブに行けることになった!

初顔合わせだ!

ちょうど1週間後。

楽しみだな~。


ライブでは、ゆっきーやYUKIESのみんなにも会えるし。


これまでずっとオンラインだけだったのが、一気に何人もの人にオフラインで会えるって、改めて考えてみるとすごいな。

オンラインからオフラインへ転換することの価値って、ほんとすごいと思う。

オンラインである程度の情報を持っているわけだから、オフラインの現実が全くの0ベースからのスタートではないわけで、ってことは、オンラインでいかに情報を集めて、どう接していくかという、個人の力量によっても、オフライン現実になった時の受け取り方であったり、評価であったり、そういうことが変わってくるってことだな。

逆に、情報を与える側として考えて見よう。

今、インターネット上では、文章だけではなく、動画・静止画といった映像や音声もある。
それらをうまく使って、どう表現していくのか、そこの筋書きがはっきりとしていないと、誤ったことが相手に伝わる可能性がある。
中でも、コンテンツの大半を占める文章表現力がとても大事だな。

どういう風に相手に伝えるか。

コピー・ライティングの世界で、“中学生にも伝わるような文章を”ということがよく言われるが、まずは文章を客観視できないといけないな。

そして、意味を取り違えることがないような文章にする必要がある。

例えば、「私の父は死んでいません。」という文章。

お父さんが亡くなってしまっている人には、「死んでしまっていて、もういません。」という風に捉えられるかもしれないし、そうでない人にとっては、「死んではいません。」という風に捉えられるかもしれない。

それを読む人の経験値や世界観であったり、感情であったり、そういうことに、バイアスが掛かる性質はあると思うので、文章そのものであったり、句読点でうまく処理をしないと、誤解を与えることになる。

だから、できるだけ、それらのことに左右されないで伝わる文章を書くことに、注意した方がいいと思う。


こういうことを考えているから、僕の頭では言葉が渦巻き、言葉がストレートに出てこないから、いまひとつ、しゃべるのがうまくないんだけれども。(笑)


おっと、なんか話がすごい脱線したな。

ひょっとしてあなた、最後まで読んで下さった?
貴重な時間を費やして下さって、どうもありがとうございました。

これからも、何でもありで、どんどん書いていこうと思ってますので、どうぞよろしくお願いしますね。