Google Earthでマップ
(Googleの地図などでもよい)
をながめてみて
わかるように
奄美大島の北部は
用途が農業です
用途が観光であるのは
加計呂麻島を中心円とする一帯です
どこかというと大島海峡近辺、
瀬戸内町です
瀬戸内町へ行ってくれ
というのが
正直ただしい案内でもあるだろう
ともいえます
空港でお客さんを迎え入れたら、
効率よく
奄美大島南部のほうへ
案内しなければなりません。
へんななわばり意識をもっていると
協力的でない態度を目立たせてしまうことになります
縦割り意識のようなものでしょうか
町管内のこととそれ以外のことというように
硬直的にわりきるというような際立った姿勢をとっているかのような
印象を与えてしまうことにもなります
マングローブ原生林のようなものは
人工的には創造することができません
直射日光下で同じことを企画してみようとするぐらいなら、
住用町のほうへ案内することのほうが
はるかに
より多くの人によい時間をもたらせることにつながっていくか
わかりません
瀬戸内町では
海上タクシーが
発達しています
理由は、地図をみれば
すぐになっとくいくかもしれません