薩摩家臣団? | 新笠通信 奄美電信版

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おはよーございまーす


女子モードすこしひかえめだけどだいぢょうぶかな


すてきな男の子のブログにぺたしたかったからアメブロにきたんじゃないのよ


だってはずかしくってぺタなんかできないんだもの



きょうは、みなみにほんほうそう(MBC)の 藤原 一彦 さんと

かごしまてれび(KTS)の 山本 慎一 さんに

みんな感謝しているかなと思ってブログを書いたの


そういう気分だったってだけ


今日の南海日日新聞(奄美群島地域エリアの日刊紙)に

薩摩家臣団の対談が見開き2ページを使って記載されていました


大江 修造 氏 (1938~)

調所 一郎 氏 (1960~)


いくら平成の時代であっても由緒を明かせばその時点で

家臣団が属していた看板を全面的に背負ってしまうことになります


とても危険な行為です

旧主流にしたって南方にしたって

エリア在住者に不満がつのってきたら(世の中がまわらなくなってきたら)

緩衝に明治政権派をと思うものです

とりあえずめのかたきにしてしまえとなるものです


特階をひどいめにあわせてやれというようなことを考えるのは

南だけではないわけです


軽い話ではないということをいいたかったわけですよん


薩摩家臣団の対談が現代にみられるなんて話題性ありすぎです


つづく