矢沢永吉さん。

「永ちゃん」と呼ぶほどワタクシは夢中になってないし、友達でもないので、ワタクシは「永ちゃん」とは呼べません。

で、矢沢永吉さん。

シブいっすよね~。

いい意味で“老いの美学”っつうか、いい枯れ方だと思うし憧れます。

外人さんでいうと、エリック・クラプトン。

変に若作りしないで、正にいぶし銀的な雰囲気。

ギターも、早弾きのような曲芸的な事はせず、トレモロアームは必要としないブルースギター。

それにひきかえ…汗

ふぅ~あせるガーン

もちつけ某・ALFE〇の高見沢俊〇台風

ん?

THEがつくのか?

どうでもいいよ。

昔は控えめでおとなしくて、坂〇さんや桜〇さんのオマケ的な存在で、髪もストレートでサングラスや派手な衣装も着てなかったのにダウン

曲がヒットした事によって勘違いが始まる。(ここ、某・長渕〇と一緒。)

歳とるごとに派手になっていく。

あの派手さは、もしかして志茂田景樹でもリスペクトしてるのか!?

ギターだって何百本も所有してるって?

体は一つなのに?

シーナ&ザ・ロケッツの鮎川誠さんなんか、ずっと一本の黒いレスポールを愛用してるのに。

その某・ALFE〇の高見沢俊〇。

何十年てキャリアのギタリストですよね?

ずっとフレットを見つめなきゃ、ギター弾けないのかな?

ずっとトレモロを効かせなきゃいけないのかな?

ギタリストとしての才能に「?」と思ってます。

しかも今時ロンドンブーツのような靴に、裾の拡がったパンツってセンスもどうよ!?