魂の資質を知って *☆*
自分らしく生きる
自愛コンサルタントの 勝美イルカです
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世界観ブログのまとめ集♡(未完成)
魂の未来創造メソッド♡まとめ集
【メッセージ集】第3段2018年12月分
前回のブログ
世界観★第66話
2001年6月11日伝道瞑想にて
あまりにも、驚く出来事で、
忘れられないです。
トランスヒマラヤ密教を
神尾学先生から
月に1度のお勉強会に行っていた頃。
年に1度、
イギリスから
ベンジャミンクレームさんが、
来日して日比谷で講演する会がありました。
マイトレーヤーの
オーバーシャドウするとのことで、
なんだなんだ!!
と、公演に行くことにしました。
マイトレーヤーとは、
神智学では、弥勒菩薩のことを呼びます。
マイトレーヤーが、
地球の救世主という説があります。
そこで初めて知ったのは、
シェア・インターナショナルという雑誌です。
月1回マイトレーヤーのことなどの記事や、
世界各地の情勢や、貧富の差などが
載った小雑誌を年間費を払って購入しました。
それともう一つ、知ったことは、
ベンジャミンさんが、中心となって、
世界的にやっていた、
伝道瞑想と言われる瞑想会が、
日本でも各地で行われていることでした。
伝道瞑想とは、
シャンバラの覚者から、
地上に光線を降ろして、
それを、伝道瞑想する人たちの第3の目(第6チャクラ)を
通して、細分化した光線を、地上の人たちに受け取りやすくなるようにする。媒体となるという瞑想法でした。
その瞑想会に行きたくて、
当時、月曜日が仕事休みだった私は、
月曜日に開催している会場を探して、
参加することにしたのです。
2001年6月11日
そうしたら・・・
瞑想中は、
暗幕を引いて、
電気も付けずに、
真っ暗な中で、
黙って瞑想する
ところでした。
私は、皆さんに見習って、
黙って瞑想に入ったところ。
なんと、
瞑想中に、
ビジョンが湧いてきて、
黄土色の砂煙の中に
私が立っていて、
その砂煙の中から、
西洋人の大人達が、
傷だらけになって、
逃げまとう姿でした。
中には、
消防士の様な人たちが、
血だらけになった、
女性や男性達の
両肩を支える様に、
逃げる姿だったのです。
私は、その砂埃の中に立っていて、
私の周りを逃げ惑う人たちが、
私の両サイドから
洪水の様に走っていました。
突然にその私に向かって、
黒のタキシードを来た男性が出てきます。
彼は、
このシーンを変えなさい
と言ったのです。
私は、夢中になって、
ハートから強烈な光を放ちました。
みんな落ち着いて〜〜〜!!!
と光線を放ちました。
すると、そのシーンは、
落ち着きを放った街に変わって行ったのです。
そして、今度は、
私は空を飛んでいました。
気が付いたら、
私は、中東の上空で、
無数の戦闘機の間を
私は飛んでいたのです。
その無数の戦闘機から、
沢山の爆弾が砲弾されました。
それが、スローモーションの様に。。。
そしたら、そこに
また、黒のタキシードを来た男性が現れて、
このシーンを変えなさい
と言ったのです。
私は、今度は、
頭上から、強烈な光を放って、
やめて〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
戦争は意味がないのよ!!!!!
と叫んだのです。
そしたら、
地上でイスラム教の黒い服を着た女性達が、
上空をちらっと見て、
今、何か聞こえた?
みたいな表情をして、
何に問題ない様な日常が、
その後、
続いているシーンに
変わったのです。
ふと、我に返って
私は、伝道瞑想に来ているのであって、
そんなシーンを見ていて、
真っ暗な、誰も声も出していない空間で、
強烈にハートが壊れそうな思いをして、
その場にいられなくなって、
会場から、バックを持って
出たのでした。
それから、駅に向かって、
ずっと泣き続けて、
電車の中でも、
ずっと泣いていました。
何が私に起きたのか?
さっぱりと分からないまま
疲れ果てて
しまったのです。。。
続きは
またこのあとね
ではまたね
イルカ
LOVE&JOY
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