昨日、「3」「4」「5」が、13という数字の中で
すっぽりと循環することに満足したσ(⌒⌒)
「3」「4」「5」がそうだということは、「6」「7」「8」「9」だって
そうなるはず...
「6」は「3」と「3」、「7」は「3」と「4」、「8」は「3」と「5」あるいは「4」と「4」
「9」は、「3」が3つ、あるいは「4」と「5」なんですからぁ。
...で
「7」は、問題なく、最初の 13 に収まりまして
「6」も2回目の 13 で、すっぽり。
「8」と「9」は、表が長くなったので、途中を省きますが
「9」は、5回目の 13 で収まり
「8」は、6回目の 13 で無事に収まりました。
なぜ、このような数え方をするかといいますと
「数の原理で読むタロットカード」 松村 潔・著 の中で
...7 は、3 が 3回...というくだりがあったのです。
それが、こういう↑数え方でして
完成の次から、スタートするのではなく
完成を土台にスタートする...
死があって、再生するのではなく
死と再生は同時に起こる...
...ま、そういったことだと思うのです。
7 は 3 が3回という数え方からすると
13 は
3 が 5回
4 が 4回
5 が 3回
7 が 2回 という数だということになりますね。
13 が 2順するまでに
6 が 5回
13 が 5順するまでに
9 が 8回
13 が 6順するまでに
8 が 11回
「1」と「2」は、問題なく収まりますから
1~9までの数字は、13 の中で循環するということを確認しました![]()
大満足
スッキリ![]()
...数学に堪能な人なら、計算できるんだろうなぁ...
...エクセルって、こういうときには便利ね...
それにしても 8 を数えてて 11 ということに ゾクっとしたのは
マニアックですかね![]()


