13の月の暦は
28日×13カ月=364日 + 時間をはずした日(1日)→365日
というカレンダーと
13日周期の銀河の音 × 20日周期のの太陽の紋章 = 260日(KIN)
の「ツォルキン」と呼ばれる南米マヤの古代文明から伝えられている神聖歴の
二重構造になっている。
13の銀河の音 と 20の太陽の紋章 は、それぞれ3つのキーワードを持つ。
13の銀河の音 では、人が何かをしようと目的を持つことから
やり遂げたことによって、自分自身の存在を認識する過程の繰り返し
20の太陽の紋章では、自然や宇宙からの学びを自分の内側に取り入れることを
日々意識して過ごすためのポイントの繰り返し
...と感じるんだけれど...いまのところ。
セミナーかなにかに、と考えつつ、1年過ぎてしまったので
とりあえず、日々キーワードとKINの書の確認をしてみようと思う。
