ぱっつん仲間♪162・最終部活開始 | MERKABA~マカバ~

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ヘクサグラムからマカバになるっていいことだよね?

再ログインしたσ(⌒⌒)は、定員20名の部室がいっぱいになればいいかなはてなマーク と


思っていた自分の浅はかさを知りました(ーー;)



少し前に、入部したものの一度も部活に参加していない部員の退部手続きをして


部員数は減っていましたが、それでも80名を超えていたので、半分が参加すれば


1つのエリアでの定員最大30名のピグでは、全員が入れるエリアはないのですあせる



でも、平日の22時過ぎに主婦が大半を占める ぱっつん同盟 


参加率が50%近くになるわけがないと思っておりましたσ(⌒⌒;)


告知したのも2日ばかり前でしたし...



がっ


勘がいいσ(⌒⌒)の予想がはずれるときもあるのです音譜


喜ぶべきなのかクラッカー、これほど皆さんが集まってくれるなら部活を解散すると


決めたことを後悔したほうがいいのか汗、なんだか困惑しつつ


空いてるエリアをチェックしようとするマウスがとんでもないところを


クリックしてしまうという、アセりまくりの我が身を感じながらも


砂漠に移動することを決めましたグッド!




エリアが違っていても話ができるひそひそ話で、何人かに


砂漠に来るように連絡したのですが、返答がない方もいて


部室に行ってみたら、いつの間にかもぬけの殻に近い状態になっていて


砂漠に到着したのも5人ほど...はてなマーク


...皆、どこに行ってしまったのぉ...はてなマーク


...しかも、どぉ~してσ(⌒⌒;)に連絡くれないのぉ...はてなマーク


頭の中がはてなマーク汗あせる満杯にビックリマーク



でも...ここに一緒にいる人達だけでも写真撮ろうかしらはてなマーク


と考え始めた矢先に しし座 きよしこさん しし座 が現れて


「アラフォーの道」への移動をうながされました。



しし座 きよしこさん しし座 が来たということは、移動にストップをかけているのは


音譜 わかちゃん 音譜 雪 小雪さん 雪 宝石緑 cobuさん 宝石緑 の3人の副部長を含む


深夜常連組に違いないのです~



「アラフォーの道」は、両サイドにベンチが並ぶ道がセンターにあるから


大勢だと斜めに並ぶことしかできなくて...なんでそこなのよぉっパンチ!...と思いつつ


「アラフォーの道」へ移動しました。



...で、辿り着いた先が↓


あんぱん パンさん あんぱん のブログから拝借してきました。


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σ(⌒⌒) 今年6月の末頃は、この道を一人で キラキラぱっつ~~~んキラキラ


言いながら走っていたんですけれど(ピグで)、それに応えてくれる人は


当たり前ですけど、誰もいませんでした。



写真を撮るときには、いつも σ(⌒⌒) が 音譜 せ~の 音譜 と


合図を出していたのでm心の準備のない、しかも沢山の キラキラぱっつ~んキラキラ が並んで


吹き出しが消えたときや吹き出しの間から見える顔、一人一人に



はじめまして。こんにちは。


前髪ぱっつんですね。


一緒に写真を撮りませんかはてなマーク



と誘ったときの頭の中が痺れるような感覚がありました。



もちろん、嬉しかったラブラブし、寂しく感じてもいましたよぅ。


でも、なんだか頭がぼぉ~~っとしてしまったのです。



...



しかし、砂漠に残してきた人もいて、ここで自分の感覚に浸っている場合ではなくビックリマーク


砂漠に戻りました。今度は、定員一杯です!! キラキラぱっつ~んキラキラ



MERKABA~マカバ~



さすがにこの人数だとなかなかそろわず、何度か撮りなおしても全員のぱっつ~んを


拾いきれませんでしたあせる このあと、後列左端の うに うにどんさん うに が交替して


もう一度 キラキラぱっつ~んキラキラ



MERKABA~マカバ~


σ(⌒⌒) もうっかりしていて、交代する人数を調整しようというところまで


頭が回らなかったのです~~あせる この写真を撮り終えると我先に「交代する」という人達が


砂漠から出て行ってしまって...いささかこじんまりと キラキラぱっつ~んキラキラ



MERKABA~マカバ~



その後、呼び戻してキラキラぱっつ~んキラキラ



MERKABA~マカバ~

一度、人数が減った時に、部外者がエリア内に入ってきてしまったので


少々手間がかかって、お待たせしてしまいましたね。


前列の後ろに一名写っているのは、部外者です~、背後霊ではありません。


前列の左端にも部外者が写っていたのですが、塗りつぶしてしまいましたのチョキ



時間も遅くなり、帰られる方もいらしたので、部室にもどることにしました。



(まだ続く:だって最後なんだもん)