ディズニーランド鉄道に続く斜面にカボチャのミッキー。
茶色いのは、シソ
シティ・ホールで荷物を預けて、外にでると
ドナルド・パンプキンがいました
一緒に写っているのは私ではありません。
「ライオン・キング」のファスト・パスだぁ
とダンナ。
途中で行列ができてて、あれは何だ?と言いつつ通り過ぎてしまったが
ホーンテッド・マンションだった。
30分待ち。浦安と比べれば、並んでないようなもの?
辿り着いたときには15時15分。
ファスト・パスは発行されてなくて
45分なら、ここで待っちゃう?ということになった。
何か飲みたいです~というσ(⌒⌒)のリクエストに応えて
ダンナが水を買いにいってる間に入口のロープがはずされ
中庭の待ち合い場所に移動。
ベンチを確保して一息
到着したときには並んでる人はいなかったけれど
どんどん人が集まってくる。
もちろん中国語を話している人が多いが
同じような東洋系でもマレーシアかインドネシア、シンガポール辺りの人も混ざって
もちろん日本人もいて、東洋人大集合
の中にチラホラとヨーロッパ系の人たちがいる。
1500人は入るかと思われる円形劇場で
人の流れに乗って、奥のブロックまで行ってしまったけれど
手前右手のブロックが一番かなと思った。
劇団四季のライオン・キングを観たことがあったので
それに比べると30分のショーだから仕方ないけど
マンガみたいに展開が早い。英語です。
あと、キャストが小柄っ
みんな若くてチッチャい。元気一杯。
個人的には途中の本物の炎のバトン二人組で盛り上がりました。
そして、優雅な妖精。
「あの炎のバトンがもっと見たかったな~」と言ったら
ダンナが、「それじゃあポリネシアン・ダンス・ショーだろ」
...ご尤もです ![]()
さっき、通ってきたところに麺のメニューがあって、それが食べたい
...おやつですかぁ ![]()
漢字って、わかるようでわからないけど
ナンバリングされてる写真付きメニューでオーダーした。
ダンナ
σ(⌒⌒)辛いもの好き。大して辛くなかったけど。
おやつに1杯ずつって、多いんでは...と思ったのだけど
ダンナはあっという間にペロリと平らげた。
曇っていたので、それほど暑さは感じていたなかったが
さすがに温かい麺を食べたら、汗がじわぁ~んと
こういうときは水面近くに、というか水上が一番![]()
ゲートが広東語と英語に分かれていて、なんとなく英語の列に並んでしまったが
内容はわかってるんだから、せっかくの香港ということで広東語でも良かったかも。
やっぱり、水上は涼しいよねぇ...と思っていたのに、ラスト近くで
岩場に炎が噴いた思ったら、水面にも炎が広がって
そこに水がザバっとかかったので、むわぁ~~んと水蒸気がっ...
真っ白になって隣の人も見えないほどにっ
...サウナじゃないんですからぁ...暑いですぅ
ま、一瞬暑い思いをしたので、その後、涼しさを感じました![]()
次は、ブ~さん、行きまぁ~す![]()









