青空の下、ワンドを10本j文の前に抱えて、目の前もきちんと見えなさそうな男の後ろ姿。
ほかに荷物はなくて、抱えたワンドを頭でも支えているかのようで体勢も苦しそう。
遠くに赤い屋根の家や木々が見えている。
自分一人で抱え込んで、我が強いのか押しつけられたのか?
前も見えないほど抱え込むのはあぶないよ。キャパを超えてる。
自分の能力を把握してない?
後ろ姿だってことで、何がなんでもやりぬくぞというような気迫や熱意よりは、無理しちゃって大丈夫なの?と同情をひく感じ。
責任感
前途多難、思い込み、犠牲者、重すぎる責任、プレッシャー、困難
□27 ロビン・フッド レッド/グリーン