時間ずれて同じ日に入院した
面白いおばちゃんが
いました~Σ(≧∇≦)





よくおしゃべりします





初めは うるさい人やなぁ…
と 思ってたけど




手術の前に
「お姉ちゃん頑張ってやぁ!大丈夫やから」と
声をかけてくれました




「ありがとう!!」





そう答えると
手術室まで徒歩で行ったのです(点滴片手にしながら)





手術の前日から絶食に入り



手術は昼過ぎから4時間かかったそうです



手術後は酸素マスクしてる意識が微妙にある程度



死んだように次の日まで眠ってました






その間 おばちゃんは心配してくれてました






全身麻酔は下手すると あの世に繋がるらしいから





だけど………





それから点滴は4日目に取れ




あほみたいにウロウロ徘徊するあたしを見て…




「無理したらあかんよ!大事にしないと後が大変やから」




ほんとに心配してくれて感謝ですキラキラ




あほ話するほど仲良くなり




携帯番号の交換もして(*^o^*)




お母さんの年代だけど 親子みたいに仲良しです音符