こんばんは。イルカです![]()
金曜日は月組の集合日だった様で、
15時にNEWSがアップされました。
今か今かとスタンバイをしていた
ヅカ友曰く、15時になり、
「退団者のお知らせ」が出た瞬間、
アクセスしたら、エラー
が出たそうです![]()
同じように、スタンバイしていた
ヅカヲタさんが多数おられたのでしょうね。
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。
月組
瑠皇 りあ
羽音 みか
奏羽 美緒
2026年7月19日(月組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団
思わず「えー
」と
声が漏れました・・・。
まさか・・・
るおりあ君が・・・![]()
![]()
ショックと驚きの声が多いです。
そりゃそーです。
彫刻のような美貌
のるおりあ君。
最近は、ガイズのラスティー役。
Twinkle Moonでは長の期として、
引っ張って、センターの
場面も多かったです。
MooZinGでも『R★R』として、
大活躍していましたね。
『雨にじむ渤海(パレ)』ではワルい
契丹の王子を見事に好演しました。
月組を引っ張る存在になると
思っていたので残念です・・・![]()
早過ぎます・・・。
娘役は、
るおりあと同期の羽音みかさん。
タカニューの
スカイ・ナビゲーターズ
に選ばれて、これからも
活躍されると思っていたので、
油断していました![]()
みかこちゃんも、これからの
月組をシッカリ担う娘役だと
思っていたので寂しいです・・・。
奏羽美緒さんは105期生で、
まだまだこれからなのに・・・![]()
と思いますが、新人公演を
卒業すると、やはり次のSTEPを
考える人も多いのでしょうね。
103期生の新人公演 主演とヒロインを
された2人が辞めるのは、痛手です。
103期生の主演経験者は、
男役は希波らいとさん、
亜音有星さんの2人だけに
なってしまいました![]()
<その他の配役決定>月組 宝塚大劇場
/東京宝塚劇場公演『RYOFU』
こちらもオドロキがありました![]()
まず、解説に載っている役と
照らし合わせてみましょう。
呂布 鳳月杏さん
雪蓮 天紫珠李さん
貂蝉 花妃舞音さん
丁原 佳城葵さん
時は189年。古代中国は并州(へいしゅう)にて、猛将・呂布が戦果を上げていた。并州を治める丁原に忠義を尽くす呂布だが、その狙いは并州の奪取。丁原の息子たちを葬り、娘の雪蓮を誘惑し、娘婿として并州の地と兵力を手に入れ、それを足がかりに天下を取ろうと目論んでいた──。
史上最強の武将と謳われた呂布奉先と、中国四大美人のひとりである貂蝉(チョウセン)との因果な愛憎を描く、血と愛と罪が華やかに燃え上がるピカレスクロマン!
混乱します。![]()
分かります。![]()
まず、
トップ娘役さんなので、
物語のヒロインが
珠李ちゃんである事は
間違いないと思います![]()
「主な配役」が出たときは、
「雪蓮 」と「貂蝉」は
実は同一人物?だと、
思っていました。ですが、
なんと舞音ちゃんが貂蝉に!!![]()
鳳月さんと恋仲になる事も確実!!
が・・・・
その先の3人は
果たしてどーなるの![]()
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また、
「丁原の息子たちを葬り」
とありますが、名前に「丁」
の字がある人が3人いましした。
丁成 瑠皇りあ
丁徳 真弘蓮
丁芷若 奏羽美緒
丁原の息子たち
はこの3人でしょうか??
解説では続けてこんな文章も。
これまで様々なかたちで描かれてきた古典・三国志演義を踏襲しながらも、オリジナリティ溢れる全く新しい呂布の物語としてケレン味たっぷりにお届け致します。
きっと
一筋縄ではいかない展開
になりそうです。新しい風を
吹かせる栗田優香先生らしい
新しい話になるでしょう![]()
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それにしてもどうなるか
気になるぞー![]()
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三国志炎戯『RYOFU』
脚本・演出/栗田 優香
Amazing Fantasy『水晶宮殿(クリスタルパレス)』
作・演出/齋藤 吉正
宝塚大劇場 (兵庫県) 2026年4月4日(土)〜5月17日(日) 一般前売:2026年3月14日(土)
東京宝塚劇場 (東京都) 2026年6月6日(土)〜7月19日(日) 一般前売:2026年5月3日(日)



