前のブログで『茶色の朝』にかけて、今のコロナ禍の理不尽に思うことを綴った。
私自身、色々、本を読んだりネットを見たりして(なるべく科学的・客観的なものを選んで)コロナウィルスを学んだつもりだ。
そこで思い当たった点について、書き記していきたいと思う。
まずはワクチン接種について思うこと。
ワクチンについても色々調べた。
このコロナワクチンが今までのそれとは全く違うタイプのワクチンだということは有名だ。
mRNAワクチンなら、まぁ打っても安全かなぁと私は思った。
でも、最近まで、私は打たないと決めていて、夫にも話していた。
理由としては、接種後、長期期間のデータが当然ないし、二人目も運良ければ欲しいし、、それに何より何だか気持ち悪い!
接種後の副反応云々ではなくて、なんだか本能的に嫌だな、受け付けられないものを感じたからだ。
そんな中、つい何日か前、友人とラインをした。
その友達が夢に出てきたから、連絡をしたのだ。
その友達は当然のようにワクチンの接種を考えていた。
私の中でなにかのスイッチが入った。
そこでもう一度、このコロナ禍を検証してみたいと思った。
(友人に白い目で見られたくないので、ワクチンについては何も語らなかった。ただ、その次にある来るであろう未来を送った)
ここからは自分でもおかしいんじゃないかなっていう継ぎ接ぎだらけの持論だ。
結論からいうと、全世界の人々(超頂点の管理者は除く)はワクチンを打たなければならないだろう、うたされるだろうということ。
大阪府のホームページを辿っていくと、、
ナイトモード時のスクショなのでかなり見にくいですが。。
ワクチン接種は個人データとして台帳にして府が管理し、引越し時に接種データを確認。
ゆくゆく必要とあれば国際証明書発行!?
あれ?これって噂にきく「ワクチン接種パス」のことじゃない?
マイクロソフトとか開発してたよね。。
私はワクチンで人体にマイクロチップを埋め込むというのは眉唾だなって思っている。
でも、このワクチン接種記録システムは。。もう、ワクチン接種をしないとどこにもいけません、ということになるのでは?
ていうか、コロナ禍ってこれが狙いなんじゃないの?
そして、ふと流れ着いて
ID2020。
全世界の人々にIDを発行する案件。
難民とか世界規模の福祉対策らしいけれど。。
これって、世界政府が世界全人口を管理しますよという宣言じゃないかと思う。
いはゆるビックデータによる全世界規模の超監視、管理社会の宣戦布告ではないのかな。
全世界規模の『茶色の朝』
その幕第一弾がコロナ禍なのでは?
と私は思うのです。
つまらん小説の読み過ぎかしら?
ちなみに次は西洋星術における風の時代と絡めて、綴っていきたいと思います。
