うさぎが我が家にやってきてもうすぐ2ヶ月。
ネザーランドドワーフのラビは、生後6ヶ月になりました。
もうすっかりオトナです。
毎日おりこうにケージの中でお留守番してくれて、
私が仕事から帰ってくるとガサガサ動き出し、
「ごはん!ごはん!!」とアピールしてきます。
ラビットフードと牧草をいっぱい食べて、
ついでにおやつのレタスやサラダ菜も食べて、
お部屋の中をぴょんぴょん跳び回って遊んで、
私が寝る頃もまだまだ元気にケージ内でひとり遊び。
夜行性のうさぎは、一人暮らしの生活にぴったりかも。
最近では少しずつ懐いてきてくれたのか、
私がPCに向かっているといつのまにか
ぴょこんと膝の上に乗ってきて「撫でてー!」と言ってきます。
そんな可愛い家族なのですが、
先日獣医さんに診てもらいに検診に連れていくと
てっきり女の子だと思っていたラビが、実は男の子だったことが判明!
うさぎは小さいときは見た目では性別が判断しにくいらしく
ペットショップのお姉さんも「たぶん女の子ですかね~」と曖昧だったけど
やっぱり成長してみると男の子だった、と。
なんだか急に小さな彼氏ができたみたいな不思議な気分です(笑)
うしろ姿のラビさん。

