名古屋のインディーズユニット、Pink Garnetの曲、約束をするかわりにのコピー動画を作り直してみたの

ですが、youtubeのログインパス、忘れてもーた;;


古いアカウントは消すつもり(あまりにも下手な頃なので)ですので、とりあえず検索でダブルヒットさせた

くなくて、当たり障りのない動画名にしてありますが、アカウントの形振りが決まり次第、書き直します。


このブログ、不特定多数の身内や上司に辿り着かれると、困るかもなんで(笑)


ご了承ください。


コンデンサーマイクの一発録り、ボーカルパートの音程などは未修正です。


花粉症のため、多少、鼻声かも^^;


サウンドデザインの関係上、スマホスピーカーはあまりオススメできません、パソコン&ヘッドホン推奨。


http://www.youtube.com/watch?v=K9vhBGG7Ivw

オリジナル曲の歌詞がほぼ完成しました。


著作権は放棄していませんので、転載、転送などはご遠慮下さい。





君好みの夢は 果てもなく 馬鹿げていて

あきれ果てた 僕の腕の中 すり抜けた

大きな瞳の Pretty コケティシュガール ah

窓辺にたたずみ そっと溶け込んで ah


君のことが 好きだったから

僕は君を受けとめたいと

形だけを 繕ってたね

 
サビ1(繰り返し) {君を求めて過ぎた日々は 時の針に消されてゆく

          二度と帰らぬ 過去はまるで 覚めた後の夢の様で

          届けたかった言葉さえも 通り過ぎた雨に消された

          君と寄り添い 過ぎた過去を 僕は今も 胸の中に}


明けた朝に 僕は君の影 探していた

君が見ていた夢の真実を 知りたくて


小さな光を 必死に求めていた

不安を殺して ずっと微笑んでいた


僕は君に憧れていた

夢を忘れた 僕だったから

今なら分かる 君の夢も


君と離れて過ぎた日々が 君の事を教えてくれた

二度と戻らぬ過去だけれど いつか君に謝りたい

白い吐息がそっとこぼれた 白く光る空を見上げて

瞳とじれば 君の歌が 僕の影を照らす様に


落ちサビ{サビ1を繰り返し}


色づく木陰で揺れる君は 風の中で 微笑みかける

僕の手を取り 夢を語る 君と僕の夢の続き