車校に行くよーーo(><)o
ついにバイク免許獲得に向けて動きだしマースp(^^)q
今月中には受かる予定なので応援よれしゅう<(__)>
バーン!!
dollkingさんのブログ-Image137.jpg
白と黒のメロンパンでし(>_<)
白はミルク黒はチョコ味でっす♪
黒はなんか味が足りないな(*_*)白は俺的によかったっす♪
中にクリームが入ってるんじゃなく生地に味がついてまーす(^O^)/
和雅『もぅこんな時間かぁ。』
葉月『ほんとだ。』
誠『ねぇねぇ。和にぃー。俺最後に行きたいとこあるんだけど』
円香『こら。また今度にしない。和雅君は勉強しないといけないんだから。』
和雅『俺は大丈夫ですよ。どこに行きたいんだ?』
誠『ついて来て!』
葉月『なんかごめんね。』
和雅『いいよ。気にすんな。』


倉庫の中。
直人『お前達はトーマを手に入れ何をする気だ?』
ガルド『さぁな…』
直人『あの時みたいに骨どもと戦うだけじゃないのはわかっている。』
ガルド『なんの事を言ってるのか解らんな。』
竜彦『アンタさぁー、自分の立場わかってんの?正直に話した方がいいと思うんだけどなぁー』
ガルド『殺されると分かっていて喋る奴などおらぬわ。殺すなら早く殺せ』
竜彦『どうする?』
プルルルル
竜彦『はい』
潤子『竜彦?もうすぐ倉庫に着くわ。そっちは片付いた??』
竜彦『一応ね。ちょっとまって。  もう着くってよ?どうする?』
直人『仕方がない。もぅコイツは用無しだ。』
竜彦『OK。準備して待ってるよ。』
潤子『はーい。』
ブチ…プーップーッ
竜彦『ヤッちゃっていいの?』
直人『あぁ。』
ガルド『お前ら、ただですむと思うなよ…』
竜彦『……あっそ。バイバイ。』
ドゴ!!


数分後。
誠『ここだよ♪』
和雅『ここ?ただの倉庫じゃん。』
誠『いいからいいから♪早く行こう♪』
和雅『お、おい!』
和雅の手を引いて誠は倉庫に向かって行った。
葉月『うまくいくかな?』
円香『大丈夫。』
誠『少し待ってて♪』
誠は一人で倉庫に入って行く。
円香『ごめんね和雅君。』
和雅『いえいえ。誠君元気ありますね。』
葉月『いつも円香姉ちゃんと喧嘩してるのよ。』
ここで初めて葉月の笑顔を和雅は見た。
和雅『そうやって笑うんだな。長谷川』
葉月『え?』
誠『ガルド!!ガルダ!!』
倉庫の中から誠の叫び声がした。
円香・葉月『!?』
和雅『な、なんだ!?』
葉月『ここで待ってて!』
和雅『え!?』
葉月と円香は走って倉庫の中に入っていった。
和雅は何が起きたのか理解できず、言われたまま待った。
すると背後から二つの影が近づいてくる。
???『和雅。そんなとこでなにやってんだ?』
声がした方を振り返ると、武志と知らない女の人が立っていた。