・準備編【5】UKの国旗の成り立ち
連合国ののそれぞれの国の国旗を尊重し組合せて作っています。
いわゆる国旗の「合体(がったい)!」です。

$事実 「事実は主観によって形成される」







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・準備編【4】英国の正式な国名
英国の正式な国名は「グレート・ブリテンおよび北アイルランド連合王国(UK)」です。
日本で一般的に呼んでいるようなイギリスや英国と言う国は存在しません。

 イングランドは14世紀にウェールズ、18世紀にスコットランドを統合した。その後アイルランドから独立した北アイルランドを併合した連合王国。しかし、現在も「4つの国」は民族意識は強くそれぞれ独立を望んでいるようだ。



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・準備編・【3】イングランドの歴史について

ここからは英国(イングランド)について学んで行こう!!
 イングランドは侵略の繰り返しで民族の支配の入れ替わりが激しく簡単に説明が出来ないが現在のイングランドの始まりは11世紀のノルマン王朝からとされている。以下は「イングランドの」近代までの歩みです。
以下が概略の歴史です。

「イングランドの」近代までの歩み

(1)ローマ帝国時代
  0043年 ブリタニア州創設。
  0375年 民族大移動開始。
  0395年 ローマ帝国、東西に分裂。
  0410年 進駐ローマ軍撤収
  0449年 アングロ・サクソン諸部族のブリテン島への進入が本格化
(2)アングロ・サクソン時代(七王国時代) 
  0731年 デーン人(ヴァイキング)によるブリテン島、アイルランド島への
        襲撃が活発に。
  0802年 エグベルト、ウェセックス王位に就任(~839年)。
        この頃からウェセックス王国台頭。
  0829年 エグベルト王のもとで、イングランドにウェセックス王国による
        統一王朝が成立。
(3)第一次ウェセックス朝時代
   0850年 デーン人、ブリテン島、アイルランド島への侵入を開始。
   0950年 ウェセックス朝によって、現在のイングランドの版図が確立される。
   0980年 この頃から、デーン人によるブリテン島、アイルランド島への
        襲撃が再度、激化。
(4)デーン朝時代 
    1016年 デーン人の王カヌート、イングランドを征服。
        イングランド王として即位(在位、~1035年)。
        後世「北海帝国」と呼ばれる広域を支配。
(5)第2次ウェセックス朝時代 
    1042年 ノルマンディーに亡命していたウェセックス朝のエドワード帰還。
        イングランドを奪還、王位に就任。
(6)ノルマン朝時代 
   1066年 ノルマン朝成立
   1091年 スコットランドのマルカム1世、イングランドに侵攻。
        ウィリアム2世はこれを破って臣従の礼をとらせる。
   1096年 第1回十字軍遠征進発
1147年 第2回十字軍遠征進発
(7)プランタジネット朝
    1154年 ヘンリー2世がイングランド王位に就く。
        この頃『アーサー王物語』が成立。
    (アンジュー朝)時代  1189年 リチャード1世(獅子心王)
        王位に就く
    1284年 ウェールズ、イングランドに実質的に併合される。
(8)ランカスター朝時代
    1399年 ヘンリー4世即位。ランカスター朝成立。
    1453年 百年戦争、イングランド勢の敗退で終結。
(9)ヨーク朝・ランカスター朝併立時代 
    1455年 ヨーク公リチャード、ヘンリー6世のランカスター朝に反乱。
(10)テューダー朝時代 
   1485年 ヘンリー7世として即位。テューダー朝成立。
   1558年 エリザベス1世、即位
   1580年 フランシス・ドレイクが世界周航を果たして帰還。
   1588年 イスパニアは女王特許の私掠船による商船襲撃を理由に無敵艦隊を
        侵攻させるがイングランド艦隊、これを撃退。
   1600年 イングランドの東インド会社設立。
   1603年 エリザベス1世死没。
(11)ステュアート朝時代 
   1603年 ジェイムズ6世が即位。テュアート朝成立。
   1639年 スコットランドの反乱。
   1649年 チャールズ1世処刑。
(12)共和制時代 
   1649年 イングランドに共和国成立。
   1652年  第1次英蘭戦争勃発
(13)王政復古
       1660年 ニュートン、万有引力の法則を発見。
(後期ステュアート朝)時代   1665年 第2次英蘭戦争、ロンドンで
    ペスト大流行。
 1666年 ロンドン大火。
(14)ハノーヴァー朝時代 
  1727年 対スペイン戦争
  1776年 7月4日「アメリカ独立宣言」。
  1801年 アイルランド合併。グレートブリテン・アイルランド連合王国の成立。
  1801年 ユニオン・フラッグ(Current Union Flag)の制定。
        大英帝国の国旗となる。








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「002」「憧れの英国6日」旅行記

「飛行ルート」


中国の中国東方航空を利用するので一旦、上海空港を経由し「関西空港→上海→ロンドン」の順序で行きます。

$事実 「事実は主観によって形成される」












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000」「憧れの英国6日」旅行記・準備編

1)ツアー名称:「憧れの英国6日」
2)期間: 「2011年9月18日(日)~2011年9月23日(金)」

 ・旅行の出発の準備として、
  ①旅行行程、旅行ルートを把握確認する。
  ②英国は摩訶不思議な国、歴史、風土、起源を理解しよう
















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がんばれパナソニック

WOWOWが一新されて3chがすべてハイビジョン放送となった。
記念として「ハリーポッタ」シリーズの7作が放映された。「ハリーポッタ」シリーズは上映時間が2時間45分もある長編である。いつもは映画はダビングしないのだがシリーズがまとまっているのでダビングをする事にした。

手持ちのBD-DLのメディア(パナソニック製)でダビング開始した。レコーダーもパナソニックで相性も良い。
無事ダビングを完了したが1枚だけどうしてもダビングが完了しない。以前に同様な事がありメディアの不良と判断した。

メディアのケースに連絡先が明記してあったのでダメもとで電話をしてみた。よくあるコールセンターで該当番号を押すことでカテゴリーを切り分ける方式だ。
何回かコールしたがでないのでやはり「パナ」も駄目な会社かな?と思っていたら女性のオペレータがでて対応しますとテキパキモード。商品知識も十分持っているようだった。終話に際して後、「1時間以内に連絡しますと」明確な返答があった。30分後担当者から連絡があり対応開始、よくある一から説明も不要で十分に女性のオペレータから伝達が出来ているようだった。特にごねるよな事もありませんでした。早速不良のメディアを送った数日後、対応し担当者から返送したメディアが到着したと連絡を受けた。それかまた数日後検証が終わったので代替えのメディアを送りますと連絡を受けた。到着した郵便物には丁寧な送り状が添付してありました。

パナソニックの製品は業務でも使用し疑問があって質問しても常に真剣な対応をして呉れるので感謝しています。

パナソニックのTV事業部がピンチだがこのような顧客目線で対応していれば大きな信用を得てまた、盛り返すだろう。「頑張れパナソニック」

0147【スペイン旅行記・ 旅行7日目、8日目(2010年1月3日~1月4日)】『ヘルシンキ』 】

(3)ヘルシンキ空港に出発
ここがヘルシンキ空港内のショップです。
ヘルシンキ→関西空港間の所要時間は9時間40分
日本時間で1月4日の9時30分に到着。
これでこの旅も「おしまい、おしまい」
$事実 「事実は主観によって形成される」




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0145【スペイン旅行記・ 旅行7日目、8日目(2010年1月3日~1月4日)】『マッドリッド』 】

(1)マドリッド空港から出発
  ホテルが空港に近い為に、ゆっくりと出発できます。帰りはマドリッド空港から出発です。ヘルシンキまでの所要時間は4時間35分

$事実 「事実は主観によって形成される」



$事実 「事実は主観によって形成される」

$事実 「事実は主観によって形成される」










-------------------続く-------------------