「ダンサー」:ヴェナンツォ・クロチェッティ



均整の取れた肉体を見事に捕らえて描写しています。

抜群のスタイル。

「踊り子」と「ダンサー」どう違うんでしょう



水浴者:マルチェロ・マスケリーニ




以下が経歴です。

1906年  イタリア・ヴディネに生まれる。
      トリエステ工業研究所に学び、19歳の時グループ展に初出品。
1934年  ヴェネチア・ビエンナーレに連続10回出品。
1950年  25回展で彫刻大賞
1959年  ローマ・クワトリエンナーレで受賞。



「イヴ」:オーギュスト・ロダン




さすがロダンです。
皮膚の下にか隠れている、骨格、筋肉の状態が目に見えるようです。
「踊り子」:フェルナンド・ボテロ



数ある彫刻の中でこれが一番好きです。
圧倒的なスケールです。

デブ

が美人の条件と言う国も有ります。
結局、FinePix810に決定した。

この、美しいスタイルを見て欲しい。

このカメラのよさは露出制御の豊富さにある。
・プログラムAE
・シャッター優先AE
・絞り優先AE
・マニュアル露出

ぼかしの利かしたシーンも再現できます。

シャッタースピードも
3秒~1/2000秒(メカニカルシャッター併用)

すごい。


連写もすごい。
最短約0.3秒間隔で連続4コマまで
サイクル連写 ~最短約0.3秒間隔で、シャッターを離した直前の4コマまで
MEGA連写 ~最短約0.6秒間隔で連続40コマまで

この、機能も優れもの、オートブラケティング。
これは、露出に不安がある時に選択すると、少し暗め、普通、少し明るめ
を自動的に3枚連写で撮ってくれる。

まだ、まだある。

使いこなせるかな?

銀塩カメラ MINOLTAのTC-1を所持しているが機能は遜色ない。
価格はTC-1が1台でF810が3台買えますが、果たして仕様通り
動いて呉れんでしょうか?

期待で胸が一杯です。


長年頑張ってくれた、サイバーショット(ソニー)~210万画素

カメラの性能としてはシンプルなので大変使い易い。

ただ、最近液晶の画面が暗くなって来て、屋外で撮影するのは
ちと、つらい。

そこで、世代交代を検討した。

候補はソニーのサイバーショットと富士フイルムのFinepix810.

サイバーショットはメモリーを沢山持っているので初期コスト抑えられる。
FINEPIXのメモリはXDピクチャなんだかなーのメモリ。

カメラの昨日、デザイン、本体の金属の表面加工の素晴らしさはFinepix
に好みが合っている。


どうしよう。思いっきり悩むのであった。  続く!



デスクトップにピクチャーinピクチャーの機能。

ミンゴルが右下に映っています。

おー、いいじゃん。

と言いながら、入力がなくなると、今見えてる

ミンゴルが真っ暗になります。

これって仕様。

右下が真っ黒に成ります。




ばんざーい!


去年の暮れにDELLのサイトで液晶モニター(20.1”)がクリスマスセールとかで2割引、元々の価格設定も安い。思わず「BUY Now」のボタンを押してしまった。

4週間ほどたってようやく到着した。

机の上で、AppeleVision(17”)とDELL2001FP(20.1”)を並べて見た。

画面の大きさの差は歴然としています。

これからは19”以上が標準の予感!。


<太字「啓示」:日高正法>




宗教的なテーマは理解をするのが大変です。
頭部の無い手の先を指し示す先には何があるのでしょうか?