0077【スペイン旅行記・旅行4日目(2)(2009年12月31日)】『グラナダ』 】(2-9)アルハンブラ宮殿のアラベスク模様アルハンブラ宮殿のアラベスク模様見事な装飾です。【アラベスク(arabesque)】はモスクの壁面装飾に通常見られるイスラム美術の一様式で、
幾何学的文様(しばしば植物や動物の形をもととする)を反復して作られている。
幾何学的文様の選択と整形・配列の方法は、イスラム的世界観に基づいている。



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