(19)【やまなみハイウェイ】→【九重“夢”大吊橋】→【瀬の本高原】--(旅行2日目)
■ここが橋の端です。(しゃれかい?)

渡り始めると結構、左右に揺れますがたいした事は有りません。手摺の高さが十分あり、足元から下を見えない様に考慮されてるので安心感もあります。それより橋にびっしりと人が乗って居ますがその方が心配です。橋が落ちませんか?。しかし、心配は無用です。大人(65kg)が約1,800人乗っても耐えられる設計になっているようです。
気に成ったのは足が少し不自由なお年寄りが歩くのを断念して途中で引き返しているのを何人か見ましたが何とかならないものでしょうか?一緒に来てる人も戻ることになり見ていてて気の毒になりました。車椅子を用意するとかボランティアを募って、足の不自由な人の前後をスペースを確保して歩きやすくするような工夫が出来たらと良い思いました。一生の思い出ですもの。それゆえの“夢の”大吊り橋ですよね。
■震動の滝
緑に包まれているのが九酔渓です。雄滝(落差83m)、雌滝(落差93m)が有ります。雄滝は水量が多く、その流れ落ちる勢いで周囲が震動するかのように思われることから震動の滝という名が付けられたそうです。


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■ここが橋の端です。(しゃれかい?)

渡り始めると結構、左右に揺れますがたいした事は有りません。手摺の高さが十分あり、足元から下を見えない様に考慮されてるので安心感もあります。それより橋にびっしりと人が乗って居ますがその方が心配です。橋が落ちませんか?。しかし、心配は無用です。大人(65kg)が約1,800人乗っても耐えられる設計になっているようです。
気に成ったのは足が少し不自由なお年寄りが歩くのを断念して途中で引き返しているのを何人か見ましたが何とかならないものでしょうか?一緒に来てる人も戻ることになり見ていてて気の毒になりました。車椅子を用意するとかボランティアを募って、足の不自由な人の前後をスペースを確保して歩きやすくするような工夫が出来たらと良い思いました。一生の思い出ですもの。それゆえの“夢の”大吊り橋ですよね。
■震動の滝
緑に包まれているのが九酔渓です。雄滝(落差83m)、雌滝(落差93m)が有ります。雄滝は水量が多く、その流れ落ちる勢いで周囲が震動するかのように思われることから震動の滝という名が付けられたそうです。


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