みちのく:高村光太郎


高村光太郎(1883-1956)は、明治末から昭和期にかけて、美術や文学、芸術評論などの幅広い分野で活躍し、美術界に大きな足跡を残した近代彫刻家です。


高村光太郎は一番親近感が有ります。

教科書にも載っていますし、十和田湖畔には銅像が有ります。

[乙女の祈り」