ニボシかつてない膨大な宿題 内容が厳しい 英語を理解できなくて悔しい 私はすっかりカラカラで ニボシみたい 泣きながら訪ねた 友達の家 帰り道に現れた 濃いアーチ どうしても追いかけたい私 付き合ってくれる友達 いつものラナイ 早めのご飯 すぐに片付く 洗い物 一日は ちゃんと潤って終わる