かつてない膨大な宿題

内容が厳しい

英語を理解できなくて悔しい


私はすっかりカラカラで

ニボシみたい


泣きながら訪ねた

友達の家


帰り道に現れた

濃いアーチ


どうしても追いかけたい私

付き合ってくれる友達


いつものラナイ

早めのご飯


すぐに片付く

洗い物


一日は

ちゃんと潤って終わる


rainbow10