そんな経験をいかし、そのままトイレに入り所定の場所へ・・・・・・・相当ギリギリまで我慢した、カウントダウン開始・10.9.8.・・・・・・・・2.1GO、GO、GO!!あれっ!出ない、そこまで来てるのに出ない・・・・・・しかも、痛いちゅうか・・・・圧縮袋の止める部分で密封されて出るに出ないような感じが続き・・・・がっ!少し出始めたと思いきや噴出すようにでた・・・・最初は小さい穴から少し出たけど一気に穴が広がった様なこれまた不思議な感覚だった・・・・・ここで、お詫びぎりぎりの話しは・・・長すぎて日にちも経ちその時の記憶が薄れてちゃんと伝えることが難しくなって来たのでこれで終わりにする。ただその後について本当に簡単に書いていきます。この後、事務所に戻り・・事務所のエレベーターで扉が閉まるギリギリに乗るに挑戦・・・結果・・・・何処がギリギリか分からずエレベータに挟まれは開き挟まれば開きを5回して従業員が心配して降りて来た為、断念。タバコをギリギリまで吸って勿論熱かったけど一応達成、携帯電話でかかってきた電話をギリギリ出るに挑戦こんなの相手がいつ切るなんか分かる訳もなく取ったら切れてて、取ったら切れてて、取ったら切れててを3回したとこで自分からその相手にかけて失敗・・・・・・・ここで、何やってんだ・・・・・・と一人で爆笑してしまった。『辞めた!!』みたいな^^結論・・・ギリギリは良くない・・何をするにしても余裕をもってする事が大切だ・・当たり前か・・・でもその当たり前が出来ないでいる人も多い。特に時間を守れない人、いつもギリギリにしか来ない人・・・・表立って何かがある訳でもないから気付かないが、確実に何かを失っていってるかもしれない・・・・・時間だけじゃなく他のギリギリもやってみれば・・・・・・(完)