てことで、正義が勝つ場、警察署改め、悪党が助けられ、悪党しか信じない、悪党の為の警察署まで行く事となった・・・・・意味分からない、世の中矛盾だらけだ・・・・何が正しくて何が間違い、誰を守らないといけない、誰を罰しないといけない?そして取り調べ開始、真向かいに刑事さん一人名前、住所、連絡先等の質問、いよいよ本題へその前にこうならざる原因説明した。大体こんな感じで・・・・・三年位前にべったらの息子でそのころは従業員だった。この息子が飲酒で事故を起こした・・・・・・その時にべったらとべったらの息子が俺を尋ねてきて弁護士費用100万円を貸して欲しいと。色々考えて、貸す事にした。勿論利息なしの催促なしで・・・・それからべったらの息子が警察から帰ってきたので・・反省してるだろう、間違いなんて誰でもある大事なのは、二度と繰り返さない事、まあいいよし!従業員連れて沖縄に行こう。べったらの息子も反省してるしで慰安旅行に連れて行った。それから月日が経ち・・・・事務所に電話がべったらの息子から前の飲酒の事故から2,3ヶ月また飲酒で事故&逃げてビルにぶつかって警察に連れてかれた・・・・・その時思った、2,3ヶ月前の飲酒での事故の時に出したお金の意味の無い本人の為にならなかった。貸した事に後悔した。それから数日後、つり銭が30万無くなった。そのまた直ぐに店の責任者の財布70万円
警察にも被害届を出した。結局べったらの息子の仕業だった・・・・・・・俺は言ったべったらに・・・警察の被害届は取り下げる。クビにもしないべったらにも言わない、お前にチャンスをやる、だからもう一度一からやれ、その中で自分のやった事なんだから自分で責任取れと。それから2ヶ月後べったらの息子が消えた・・・・・・・そこで初めて息子が会社のお金を取った件を話した。ただこれは責任を取れじゃあなく、息子がべったらに連絡入れてきた時の為に知っておいてもらわないといけない事だからだけで、息子がしたことだから親が責任取らないといけないは違うと思うもう成人してんだから・・・・・ただべったらには100万円は貸してあるのでその分は勿論返済してもらうが・・・・・・・・そして去年8月べったら一銭も返済せず逃げた・・・・・・そして今、こんな風になってる・・俺が加害者、べったら被害者・・・・べったらが訴えると・・・・・べったらお前良く聞けよ・・・・・まず1つ『息子、金取った、警察差し出して無い、俺』『俺、善意で金貸した、警察差し出されてる、べったら』まだ行くぞ
・・・・・・・1つ『べったら親子、迷惑一杯、してもらうだけしてもらって逃げた』『俺、精一杯、出来る限りの事して来た逃げられた』ちょっとべったら分かる?取調べ終わった廊下歩いてると・・・・・・・前からべったら、まだブレークダンス、ムーンウォークしてるよ、しかも慣れてきて上手くなってる・・・・引っ張って倒れたら暴行になるって言われた・・俺は引っ張っただけ・・・・・・べったらお前ブレークダンスじゃなくて、高飛びの背面飛びしてみちゃう・・・・・・そう俺は『どうせ暴行それなら前から来てるべったらに思いっきり助走つけてジャンプはべったらに任せよう』背面飛び・・・・やっちゃう?距離的にそろそろ助走開始しないと・・・・・・・・つつく・・・・