よし、書くか・・・・もうおとといの話しになった最終章
本当に助走取らないと・・・・よし行け!警察署の廊下を思いっきり助走してべったらに向かって走って行ってる映像が・・・・・・・オレが動かない・・・俺の身体でたまに出てくる・・・本音と建前、理性の善悪・・・・何で動かない?動かないから・・・・何で?その前に病院いって検査してくれ・・・・そんな奴ほっとけ!どうせべったらなんだから、しかし上手いねムーンなんちゃら・・・だろどんだけ負傷してん引っ張っててゆうか引き寄せた?それで倒れただけで何でそんなに、足引きずってんの?やろ・・・だなでも辞めとけ・・・見てみ刑事に言われてるぞ『自分もいい加減にしときや痛くないんやろ防犯カメラに全部写ってんぞ!』キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそれそれそれ!よし!べったら消沈普通に歩いてる・・・・・何か笑える・・言ってくれた刑事さんそう取り調べした刑事さん。ありがとう。その後、廊下の椅子座ってたら・・・・・一人の刑事さんが大変やったなでも手出したらあかんって言って笑ってどっか行った、そしたらまた違う刑事さん次は笑いながらこっちに来るそして『あんな奴相手にすなよもう』と言って横通り過ぎた・・・・最後にこの件での責任者の刑事さんが来て色々話してくれたけど・・・・・・覚えてない何でか分からないけど・・・・思い出せないけど1つだけ・・・・・『備えておけべったらは診断書出すぞそんなタイプだ』くればいいその時は喜んでまた来ますと言った。取り合えずよしキャッチアンドリリースだっけ?べったらがまた俺の前から姿を消す、二度と俺の周りに現れないでくれ・・・・どっか遠くまで行け・・そして二度と姿見せるなよ!次、現れたら今回の分も合わせて、べったらの陰干しにすっから。その前にいつか罰が当たるよ君たち親子に・・・じゃないと世の中矛盾だらけなんだから・・・・・・・・・・・・・・・・不公平になるでしょ。
もう俺は何も思わないようにする、見返りを考えてしたことじゃあないから、たんに気持ちでした事だから・・・・・・・・・こんな時もある少し高い授業料だったけどね・・・・べったら素晴らしい講師だったなそれに助手の息子ももう思い出す事も無い。くれぐれも遠くえ行けよ出来るだけな・完