そもそもバロック音楽やそれ以前のクラシックの中でも古い時代の音楽に惹かれていて、パイプオルガンをやるということはそういう時代の曲にたくさん触れられるのです。
教会のオルガニストの先生に習っていたこともありしばらくは教会との関わりも多く、勉強会に行ったり、ミサで弾いたりしていましたが、洗礼を受けるまでには至りませんでした。
その後紆余曲折を経て、現在は大宮まで月に1回習いに行っております。そこは教会とは無関係に、純粋にオルガンのレパートリーを拡げるだけのレッスンで、ある意味、理想的です。
マイナス面は、交通費がかかることでしょうか(笑)。
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