☆退院しました☆ | すず&ほにょん☆Lovely Days

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日々の暮らしを超ーーマイペースに綴っていきます。

こんにちはsao☆

ご報告です。
2日の夜に急性肺炎で入院病院していたほにょんでしたが、
6日無事に退院することができましたブーケ1

予定通り5日間の入院期間でした。
そして夜満月は家のベッドで眠ることができて、親子二人しみじみと幸せを噛み締めました。
家で寝られるって有難いですねkitty虹

そして皆さまにもとてもご心配をお掛けしましたぺこり
たくさんの励ましありがとうございました宝石赤

病院では
病院入院4日目。この通り、起き上がってパズルで遊んだり、

すず&ほにょん☆Lovely Days border=

看護師さんと一緒にいろんなものを作って遊んだりできるまで回復しました。

その時に作ったのがこれねニコニコ

すず&ほにょん☆Lovely Days border=

うさぎうさぎとカメカメといちごジュースいちごみるく

病院に来てから初めて『たのしい音譜って言ってました。

病室は、4人部屋で他にもほにょんと同じように肺炎を患って入院している子供たちがいましたカゼ
それぞれにママさんたちが付き添っていましたが、夜中は熱にうなされ夜泣きをする子がいたりショック!
酸素マスクの警告音注意がずっと鳴りっぱなしで寝るに寝られずずっと寄り添ってるママさんたちが
ほとんどで、ほにょんも例外ではなく、私も眠れない日々が続いていましたkitty汗
(ほにょんは警戒心がハンパなくて、酸素マスクをつけるのを完全に拒否していたのでena気管が細くなる夜中は
付かず離れずでマスクをずっとあてていなければならず、酸素の値とにらめっこしながら朝を迎える日々でした。)


でもそんな入院生活も、日にちとともにほにょんの容態も徐々に回復に向かい、
最後の検査では正常値に戻って、退院することができましたキラキラ

検査の時、1歳の男の子ともう一人5~6歳くらいの男の子も一緒に受けたんだけど、
1歳の子はママに抱っこ、ほにょんも私に抱っこでしたが、5~6歳の男の子男の子
車椅子で一人でいて看護師さん看護士さんに「僕はお兄ちゃんやから大丈夫やろ^^」って言われて
順番に採血注射。してたら、男の子はやっぱり不安で涙がにじんでて、それでも必死に我慢
している様子を見て、思わず私ももらい泣きしてしまいました泣きビリ汗

この中では一番お兄ちゃんとはいえ、やっぱり不安だし、怖いよね。。(゚ーÅ)
小さな体で頑張っている子供たちの姿は目に痛いけどしょぼん、精神的にも強くなって
病気に立ち向かわなければいけないことを教えてくれるのも、病院の大切な役目なのだと知りました。

退院の手続きが済んで病院を出た時、ほにょんがまず言った言葉。

マイメロ『うわ~気持ちいぃーーーキラキラ

外は秋晴れのとてもいいお天気晴れで、
花壇に植えられてる花黄色い花に触れたり、空を仰いだり、外の空気を吸って生き生きとしてる
ほにょんの姿を見て、私もホッとする思いでしたkittyDASH!

もう入院は二度としたくないけど、
入院したおかげでほにょんもこれから風邪を引いた時は、ちゃんと薬こなくすりピンクを飲んでくれるかな。。

ぶっちゃけ、入院までいってしまったのは、お医者さんからもらったお薬を拒否し続けたことに
原因があるわけで、素直に飲んでいれば薬が効いて肺炎までには至らなかったのにねガチャピンふむ。

宝石ブルーこれからは絶対に薬を飲みましょう宝石赤

看護師さんも「お医者さんは必要な薬しか出したはらへんしね。ちゃんと飲まなあかんよ。」
って言ってたしね。
私もこれからは諦めずに飲ませなきゃビックリマーク

そして、ほにょんは明日から幼稚園にも登園する予定です幼稚園
またブログで元気になった姿見てやってくださいねジョギングキティ*音譜


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