「なぜ東大生の2人に1人はピアノを習っていたのか」の感想その1 | 府中町しまおかピアノ教室

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以前お話していました

「なぜ東大生の2人に1人はピアノを習っていたのか」

の感想を・・・・・

 

まだうまくまとまっていないくて・・・ショボーン

 

頭のの良い人とは、大脳の前頭前野が活発に働いている

状態の人のことだそうです。

 

ピアノを弾くという行為は

 

指を動かす

先を読む

記憶する

 

両手で違う動きをしながら、

楽譜を見て先を瞬時に記憶したところを弾き、

奏でている音を確認しながら、

さらに目では次に弾く楽譜を見て記憶する。

 

この一連の流れを瞬間的に連続して行う

だから前頭前野が相当鍛えられる

 

もう一度読み直してもっと

皆さんにわかっていただけるよう

まとめてみたいと思います。

 

アウトプットするには本当に理解していないと

できないですね。

 

心に残った一文

「頭の良い」とは「人間らしい心があること」

 

 

今日の話と関係の無い(笑)

大倉陶園のお雛様の貝合せの絵皿です。

 

 

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