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もはや恒例(笑)高千穂牧場!
模試つかりた…



でねっ、
帰りに本屋さん寄ってきてんけど
大々的に「恋愛小説」って
コーナー作ってあって、覗いてみたら
森見氏の"夜は短し歩けよ乙女"もあった(笑)
あれは恋愛小説なのか?
腐れ大学生の不毛な片想いではないか(爆)

あとめぼしかったのは
(私のテリトリー内)
有川さんの
"植物図鑑"と"ストーリーセラー"かな!



で、新刊のコーナーに
彩雲国物語の角川文庫版あった!

角川ビーンズ文庫って紙質悪いけど
さすが角川文庫、
紙質良くなったら分厚さ半減してた(笑)

表紙キレイやったし買おうか迷ったけど
挿し絵何もなくて
やっぱり受験終わってから
ビーンズ文庫の方大人買いするわ!
現在家に1巻と最終巻だけあるってゆう(爆)

彩雲国は私の人生のバイブルと言っても
過言じゃない!
私も強い女になる!


で、そうそう。
今日の目的は八雲7巻!
八雲八雲!

売り場の上ぱっと見たら
スピンオフ?みたいな八雲も出てて
そっちも買っちゃった(^P^)うふ
キャラ設定集なんかな、
生み出した経緯とか
そんなかんじのやつ。

前の記事での
私のいとぅへの反逆には続きがある。

"理屈っぽい男は嫌われる"
"少女マンガにそんなキャラはいないことからも明白"

受講カードに書いてしまったのだが
唯一例外が居た。



こいつだ、八雲。



アスカコミックは少女マンガですか?
それだけが引っかかりますが(笑)

あと御子柴も相当な理屈男だった(爆)
神永さんの作品特有やな、
こんなにも愛すべき鬱陶しさを
兼ね備えたキャラは!



ま、とりあえず電車の中なんで
八雲読みたいと思います。


今日思ったけど
四天●寺の学生は模試会場で
見知らぬ男子校生を見る度に
(苦痛の近距離)

きもい!
生理的に無理!


言っているような気がする。
そんな私も例外ではない。