今日、いづみちゃんに教えてもらった素敵な詩です。
オードリーヘップバーンも大好きだったという、この詩。
魅力的な唇のためには、優しい言葉を紡ぐこと。
愛らしい瞳のためには、人々の素晴らしさを見つけること。
スリムな体のためには、飢えた人々と食べ物を分かち合うこと。
豊かな髪のためには、一日に一度、子供の指で梳いてもらうこと。
美しい身のこなしのためには、決して一人で歩むことがないと知ること。
人は物よりはるかに多く回復し、復活し、生きかえり、再生し、報われることが必要なのです。
くり返し、くり返し、報われることが。
決して何人たりとも見捨ててはなりません。
助けてくれる手が必要なとき、自分の腕の先にその手があることを思い出して…
年をとると、人は自分に二つの手があることに気づきます。
一つの手は自分自身を助けるため、もう一つの手は他者を助けるために。
このあとは、『女性の美しさは…』ってつづくみたいですღ˘◡˘ற❤⃛
素敵でしょ♥(´◡`๑)
こうゆう風に歳を重ねて行きたいです。
歳を重ねて、いろんなことを知って、いろんなものをみて、感じて、それで心からこうゆう風に思える人になりたいです。
しあわせな気持ちになりました(ˊᵕ͙ૣᴗᵕ͙ૣˋ)
いづみちゃん、ありがとう☆
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